不動産会社のホームページ制作|費用相場・必要機能・失敗しない依頼方法【2026年版】
- ホームページ制作
- 業種別
最終更新日:2026年08月15日

不動産会社のホームページ制作費用は、会社案内を中心としたサイトなら80万円〜150万円程度、物件検索システムを含む場合は200万円〜500万円程度が一つの目安です。さらに会員機能、外部システム連携、オーナー・入居者向け機能などを追加すると、500万円を超えるケースもあります。
ただし、不動産会社のホームページで重要なのは、単純に制作費を安くすることではありません。「賃貸の問い合わせを増やしたい」「売却査定を獲得したい」「管理物件を増やしたい」など、目的に合ったサイト設計と必要機能を選ぶことが重要です。
この記事では、不動産会社のホームページ制作費用、サイトタイプ別の必要機能、制作会社へ依頼する前に決めること、制作の流れ、SEO・MEO、公開後の運用まで実務目線で解説します。物件検索システムが本当に必要なのか迷っている方にも判断しやすい内容です。
この記事でわかること
- 不動産会社のホームページ制作費用の目安
- 見積金額が大きく変わる理由
- 賃貸・売買・買取・管理会社ごとの必要機能
- 物件検索システムを導入すべきケース
- 失敗しない制作会社の選び方
- SEO・MEO・AI接客を含めた公開後の集客方法
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不動産会社のホームページ制作費用の相場
不動産会社のホームページ制作費用は、ページ数だけでは決まりません。物件情報を自社で管理するのか、検索機能を付けるのか、既存システムと連携するのかによって開発工数が大きく変わります。
| サイトタイプ | 費用の目安 | 向いているケース |
| 基本的なコーポレートサイト | 80万円〜150万円程度 | 会社案内、事業紹介、スタッフ紹介、問い合わせを中心にしたい |
| 集客を重視した不動産サイト | 100万円〜200万円程度 | SEO、エリアページ、売却査定、実績などを充実させたい |
| 物件検索システム付きサイト | 200万円〜500万円程度 | 自社サイトで物件を登録・検索・更新したい |
| 大規模サイト・業務システム連携 | 500万円〜 | 会員、オーナー管理、入居者管理、外部システム連携などが必要 |
| 買取・売却査定ランディングページ | 20万円〜50万円程度 | 売却査定など特定の問い合わせ獲得に特化したい |
| AI接客機能の追加 | 約50万円〜 | 訪問者へのヒアリングや問い合わせ誘導を自動化したい |
上記はあくまで目安です。ページ数、原稿作成、撮影、物件データの移行、検索条件、会員機能、API連携、セキュリティ要件などによって金額は変動します。見積もりを比較するときは総額だけでなく、「何が含まれているか」を確認してください。
なぜ不動産ホームページの見積もりは大きく差が出るのか
同じ「不動産会社のホームページ制作」でも、会社案内だけのサイトと、数千件の物件を管理するサイトでは必要な開発内容がまったく異なります。
特に費用差が出やすいのは、以下の項目です。
- オリジナルデザインかテンプレート利用か
- 物件登録・検索機能の有無
- 検索条件の数や複雑さ
- 物件データの移行量
- 会員登録・お気に入り・閲覧履歴などの機能
- 地図・予約・顧客管理など外部サービスとの連携
- SEO設計やコンテンツ制作の範囲
- 公開後の保守・更新・改善支援の有無
30万円の見積もりと300万円の見積もりを単純に比較するのではなく、目的・機能・運用範囲を同じ条件にそろえて比較することが重要です。
パッケージ型とオーダーメイド型の違い
| 比較項目 | パッケージ型 | オーダーメイド型 |
| 初期費用 | 抑えやすい | 高くなりやすい |
| 導入期間 | 比較的短い | 要件により長くなる |
| デザイン自由度 | 制約がある | 高い |
| 機能拡張 | サービス仕様の範囲内 | 個別要件に合わせやすい |
| 既存システム連携 | 対応範囲が限定される場合がある | 要件に応じて設計できる |
| 向いている会社 | 必要機能が標準化されている会社 | 独自業務や差別化要件がある会社 |
小規模な賃貸仲介会社で、物件情報は大手ポータルを中心に運用するのであれば、必ずしも高額な独自システムは必要ありません。一方、多店舗展開や独自の物件データ管理、会員機能、オーナー向けサービスなどが必要な場合は、オーダーメイド型のほうが将来的な拡張性を確保しやすくなります。
不動産会社のホームページ制作で最初に決めること
制作会社へ問い合わせる前に、まず「ホームページで何を実現したいか」を整理します。ここが曖昧なまま制作を始めると、不要な機能に予算を使ったり、公開後に大幅な作り直しが必要になったりします。
1. 誰からの問い合わせを増やしたいか
賃貸を探す人、購入を検討する人、物件を売りたい人、土地活用を検討するオーナーでは、必要な情報も問い合わせ導線も異なります。ターゲットを一つに絞る必要はありませんが、優先順位は決めておきましょう。
2. ホームページの役割を決める
不動産会社のホームページには、主に次の役割があります。
- 会社の信頼性を伝える
- 物件を検索・閲覧してもらう
- 来店・内見予約を獲得する
- 売却査定の依頼を獲得する
- オーナーから管理相談を獲得する
- 採用応募を増やす
役割が決まれば、必要なページと機能も整理しやすくなります。
3. 自社で更新する情報を決める
物件情報、成約事例、スタッフブログ、お知らせ、売却実績など、公開後に更新する情報を洗い出します。更新頻度が高い情報は、WordPressなどのCMSで担当者が変更できるように設計しておくと運用負荷を抑えられます。
不動産会社の種類別に必要なホームページ機能
不動産会社と一口にいっても、賃貸仲介、売買仲介、買取、管理ではホームページの役割が異なります。
| 事業形態 | 重要なページ・機能 | 主なCV |
| 賃貸仲介 | 物件検索、エリア情報、店舗情報、スタッフ紹介、内見予約 | 物件問い合わせ・来店予約 |
| 売買仲介 | 売買物件、購入ガイド、住宅ローン情報、売却相談 | 購入相談・売却相談 |
| 不動産買取 | 買取の流れ、対応エリア、買取実績、査定フォーム、FAQ | 無料査定 |
| 不動産管理 | 管理サービス、オーナー向け情報、管理実績、入居者向け案内 | 管理相談・オーナー問い合わせ |
| 投資用不動産 | 収益物件、投資ノウハウ、セミナー、会員機能 | 資料請求・個別相談 |
たとえば「売却査定を増やしたい」のに物件検索だけを充実させても、目的には直結しません。反対に、賃貸仲介が主力なのに会社案内だけでは、ユーザーが物件を探すための導線が不足します。
物件検索システムは本当に必要か
不動産ホームページで費用を大きく左右するのが、物件検索システムです。自社サイトで物件を掲載したいからといって、必ず独自の検索システムが必要とは限りません。
物件検索システムを導入したほうがよいケース
- 自社物件・専任物件を積極的に見せたい
- ポータルサイトだけに集客を依存したくない
- エリア・沿線・価格・間取りなど複数条件で検索させたい
- 物件ページをSEOの流入ページとして育てたい
- 物件データを社内で一元管理したい
- 将来的に会員機能や顧客管理との連携を考えている
物件検索システムを急いで導入しなくてもよいケース
- 掲載物件数が少ない
- 大手ポータルからの送客が中心
- 売却査定や管理受託など、物件検索以外が主要CV
- 社内に物件情報を更新する担当者がいない
- まずコーポレートサイトを整備して反響を確認したい
この場合は、第1フェーズで会社案内・強み・実績・査定フォームなどを整備し、集客状況を確認してから第2フェーズで物件検索機能を追加する方法もあります。初期投資を抑えつつ、必要性を確認してからシステム投資を判断できます。
ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?
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不動産ホームページに必要な機能と優先順位
| 機能 | 優先度 | 目的 |
| スマートフォン対応 | 高 | 物件閲覧・電話・問い合わせを操作しやすくする |
| 問い合わせフォーム | 高 | 物件問い合わせ・査定・管理相談などCVを獲得する |
| CMS | 高 | 物件・実績・お知らせを社内で更新する |
| 物件検索 | 事業による | 条件に合う物件を探しやすくする |
| 地図表示 | 中 | 物件や店舗の位置関係をわかりやすくする |
| お気に入り・会員機能 | 事業による | 再訪・比較検討を促す |
| 内見・来店予約 | 中〜高 | 電話以外の予約導線を作る |
| AI接客 | 中 | 希望条件の整理や問い合わせ誘導を補助する |
| 外部システム連携 | 事業による | 二重入力や運用工数を削減する |
重要なのは、機能を増やすことではなく、事業目的に必要な機能だけを選ぶことです。使われない会員機能や複雑な検索機能を追加すると、制作費だけでなく保守費も増えます。
不動産会社のホームページ制作の流れと期間
一般的なコーポレートサイトであれば2〜4ヶ月程度、物件検索やシステム開発を含む場合は3〜6ヶ月以上を見ておくと進めやすくなります。要件や社内承認の状況によって期間は変動します。
| 工程 | 主な作業 | 確認ポイント |
| 1. ヒアリング | 目的、ターゲット、競合、現状課題の整理 | 問い合わせの種類と優先順位を決める |
| 2. 要件定義 | ページ、機能、更新方法、連携要件の整理 | 必要機能と不要機能を切り分ける |
| 3. サイト設計 | サイトマップ、導線、SEO、コンテンツ設計 | 検索流入からCVまでつながっているか確認する |
| 4. デザイン | トップ・下層ページのデザイン制作 | 見た目だけでなく操作性も確認する |
| 5. 実装 | コーディング、CMS、検索・フォーム等の開発 | 管理画面の使いやすさも確認する |
| 6. テスト | 表示、フォーム、検索、スマートフォン等の検証 | 公開前に実際の担当者が操作する |
| 7. 公開・運用 | 公開、計測設定、更新、改善 | 公開後のKPIを決めて改善を続ける |
問い合わせを増やすためのSEO・MEO・導線設計
ホームページは公開しただけでは問い合わせにつながりません。検索されるページを作り、訪問者が必要な情報を確認し、迷わず問い合わせできる導線まで設計する必要があります。
地域名とサービスを組み合わせたSEO対策
不動産会社では「地域名+不動産」「地域名+マンション売却」「地域名+賃貸」など、地域とニーズを組み合わせた検索が重要です。
トップページだけで多くのキーワードを狙うのではなく、対応エリア、売却、賃貸、管理、物件種別など検索意図に合わせたページを設計し、それぞれのページから問い合わせにつなげます。
店舗型の不動産会社ではMEOも重要
店舗への来店や地域内での相談が重要な不動産会社では、Googleビジネスプロフィールの情報整備も有効です。会社名・営業時間・電話番号・所在地などの基本情報を正確にし、写真や投稿、口コミ対応を継続して、ホームページと店舗情報の整合性を保ちます。
アクセスではなく問い合わせまで計測する
SEOでアクセスが増えても、問い合わせが増えなければ事業成果にはつながりません。公開後は次の指標を確認します。
- 自然検索からの流入数
- 物件詳細ページの閲覧数
- 売却・査定ページへの遷移率
- 電話タップ数
- フォーム開始数と完了数
- 問い合わせにつながった検索キーワード
数字を見ながらCTA、フォーム項目、ページ構成、コンテンツを改善することが重要です。
AI接客で問い合わせ前の迷いを減らす
「どの物件を選べばよいかわからない」「売却について何を相談すればよいかわからない」という訪問者は、フォームまで進まず離脱することがあります。
AI接客では、訪問者の希望条件や相談内容を対話形式で整理し、該当するサービスや問い合わせ先へ案内できます。FAQを表示するだけではなく、ユーザーの状況に合わせて次の行動を提示できることが特徴です。
ただし、AI接客を導入すれば自動的に問い合わせが増えるわけではありません。元となるサービス情報、FAQ、導線、問い合わせフォームを整えたうえで活用することが重要です。
不動産ホームページ制作会社の選び方7項目
制作会社を比較するときは、デザイン事例や金額だけで判断しないことをおすすめします。不動産サイトは公開後の更新やシステム運用まで含めて考える必要があります。
- 不動産サイトや類似システムの対応経験があるか
- 物件検索・CMS・外部連携を相談できる開発力があるか
- SEOを制作後ではなく設計段階から考えているか
- スマートフォンでの問い合わせ導線を設計できるか
- 見積書に制作範囲・機能・保守範囲が明記されているか
- 公開後の更新・保守・改善まで相談できるか
- 自社の事業課題を理解して提案してくれるか
特に物件検索や業務システムとの連携が必要な場合、Webデザインだけを得意とする制作会社では対応が難しいことがあります。ホームページ制作とシステム開発の両方を相談できるか確認すると、発注先を分ける手間を減らせます。
不動産会社のホームページ制作でよくある失敗
安さだけで制作会社を決める
必要な機能やSEO設計が見積もりに含まれていなければ、公開後に追加費用が発生することがあります。見積金額だけではなく、要件と成果物を比較してください。
物件検索機能を先に作り込みすぎる
「不動産サイトだから検索機能が必要」と考え、最初から多機能なシステムを作ると、実際には使わない機能へ予算をかけることがあります。まず主要CVを決め、必要性の高い機能から優先します。
更新担当者を決めずに公開する
物件情報や実績が古いままでは、訪問者の信頼を損ねます。誰が、何を、どの頻度で更新するのかを公開前に決めておきましょう。
SEOを公開後に考える
サイト構造、URL、ページの役割、内部リンクは制作段階で決める必要があります。公開後に大きく変更すると、追加工数が発生します。
問い合わせフォームの項目が多すぎる
必要以上に入力項目を増やすと、問い合わせ前の負担が大きくなります。初回問い合わせで本当に必要な情報だけに絞り、詳細は商談時に確認する方法も検討してください。
公開をゴールにしてしまう
検索順位、アクセス、問い合わせ、フォーム離脱などを確認しなければ、改善点は見つかりません。公開後の改善まで含めてホームページ制作と考えることが重要です。
ファーストネットジャパンの不動産ホームページ制作
ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、企画・設計・デザイン・CMS構築・システム開発から、公開後のSEO・Webマーケティング・保守運用まで一貫して対応しています。
不動産分野では、コーポレートサイト、物件検索を含むWebサイト、管理業務に関わるWebシステムなど、ホームページ制作だけでは完結しない要件にも対応してきました。
当社の特徴は、デザイン会社・システム開発会社・Webマーケティング会社へ別々に発注するのではなく、ホームページとシステム、集客、運用をまとめて相談できることです。
たとえば、次のようなご相談に対応できます。
- 古い不動産ホームページを全面リニューアルしたい
- 物件検索機能を新しくしたい
- 担当者が物件や実績を更新しやすいCMSにしたい
- 売却査定の問い合わせを増やしたい
- SEO・MEOを含めて集客を見直したい
- 既存の業務システムとWebサイトを連携したい
- AI接客をホームページへ追加したい
- 公開後の保守・改善まで任せたい
「まだ必要な機能が決まっていない」「物件検索システムまで作るべきかわからない」という段階でも構いません。事業目的と運用体制を整理し、必要な範囲からご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
| 会社名 | 株式会社ファーストネットジャパン |
| 所在地 | 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201 |
| 設立 | 2004年12月(1998年8月創業) |
| URL | https://gelatocms.com/ |
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よくある質問
Q. 不動産会社のホームページ制作費用はいくらですか?
会社案内を中心としたサイトでは80万円〜150万円程度、物件検索システムを含むサイトでは200万円〜500万円程度が一つの目安です。大規模な外部システム連携や会員機能などを含む場合は500万円を超えることもあります。要件によって変動するため、見積もりでは制作範囲と機能の内訳を確認してください。
Q. 不動産ホームページに物件検索システムは必ず必要ですか?
必須ではありません。大手ポータルからの送客が中心の場合や、売却査定・管理相談が主要な問い合わせの場合は、まずコーポレートサイトや専用ページを整備し、必要に応じて後から物件検索を追加する方法もあります。
Q. 不動産会社のホームページ制作にはどのくらいの期間がかかりますか?
一般的なコーポレートサイトでは2〜4ヶ月程度、物件検索やシステム開発を含む場合は3〜6ヶ月以上が目安です。ページ数、機能、物件データ移行、原稿や写真の準備、社内承認の進み方によって期間は変わります。
Q. 既存の不動産ホームページのリニューアルにも対応できますか?
はい。既存サイトの課題を整理し、デザイン、スマートフォン対応、CMS、物件検索、SEO、問い合わせ導線などを見直したうえでリニューアルできます。既存データやシステムの移行可否は事前調査が必要です。
Q. SEOやMEOもホームページ制作と一緒に依頼できますか?
はい。ファーストネットジャパンでは、ホームページ制作だけでなくSEO・MEO・Webマーケティング・アクセス解析・公開後の改善まで一貫して対応しています。制作段階から検索キーワードと問い合わせ導線を設計します。
Q. 要件が決まっていなくても相談できますか?
はい。物件検索が必要か、どこまでCMS化するか、売却・賃貸・管理のどの問い合わせを優先するかなどを整理するところから相談できます。最初からすべての機能を決めず、優先順位を付けて段階的に制作する方法もご提案できます。
まとめ
不動産会社のホームページ制作では、費用だけでなく「誰から、どの問い合わせを増やしたいのか」を最初に決めることが重要です。会社案内を中心としたサイトなら80万円〜150万円程度、物件検索を含む場合は200万円〜500万円程度が一つの目安ですが、必要な機能や連携内容によって費用は大きく変わります。
最初から多機能なシステムを作る必要はありません。コーポレートサイト、売却査定、物件検索、会員機能などを目的と優先順位に応じて段階的に導入する方法もあります。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、ホームページ制作、WordPressなどのCMS構築、物件検索を含むWebシステム開発、SEO・MEO、AI接客、公開後の保守・運用改善まで一貫してサポートします。「何をどこまで作るべきかわからない」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?
ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
Webに関することならまずは当社にお問い合わせください。






