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SEO対策の費用・料金相場|外注・コンサル・記事制作の月額費用【2026年版】

  • SEO対策

最終更新日:2026年08月16日

SEO対策の費用・料金相場と外注費用を解説

この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のデジタル化をサポート。
高松市出身。座右の銘は「圧倒的努力」。

結論から言うと、中小企業がSEO対策を外注する場合、月額10万円〜30万円程度が一つの目安です。ただし、SEOコンサルティングのみを依頼するのか、記事制作・内部改善・サイト改修まで任せるのかによって料金は大きく変わります。

SEO対策の外注を検討している企業では、「月額10万円で何をしてもらえるのか」「30万円ならどこまで任せられるのか」「成果報酬型と月額固定型のどちらがよいのか」といった疑問が生じやすいものです。

SEO対策は単に検索順位を上げる施策ではありません。検索流入を増やし、問い合わせや商談につなげるには、キーワード戦略、コンテンツ、内部対策、技術改善、アクセス解析、CV導線改善などを組み合わせる必要があります。そのため、料金だけで比較するのではなく「その費用に何が含まれているか」を確認することが重要です。

この記事では、SEO対策の費用・料金相場を契約形態別・施策別・月額予算別に整理し、外注と自社対応の違い、見積もりで確認すべき項目、費用対効果を高める方法まで解説します。

ファーストネットジャパンは1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作・Webマーケティング会社です。4,000件超の制作実績をもとに、SEO対策だけでなくホームページ改善やコンテンツ制作まで一貫して支援しています。

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SEO対策の費用・料金相場【早見表】

SEO対策の費用相場を契約形態別に比較した一覧表

SEO対策の料金は、契約形態や依頼範囲によって大きく変わります。一般的な費用の目安を整理すると、以下のようになります。

契約・施策 費用の目安 主な内容
SEOコンサルティング 月額10万円〜50万円程度 分析、戦略立案、改善提案、効果測定など
SEOコンサル+施策実行 月額20万円〜50万円程度 戦略、内部改善、コンテンツ、効果測定など
コンテンツSEO 1記事3万円〜15万円程度 キーワード選定、構成、執筆、編集など
内部SEO対策 10万円〜50万円程度 サイト構造、内部リンク、タグ、表示速度などの改善
テクニカルSEO 20万円〜100万円程度 クロール、インデックス、構造化データ、Core Web Vitalsなど
SEOサイト診断 10万円〜50万円程度 現状分析と改善項目の洗い出し
大規模サイトのSEO支援 月額50万円〜100万円超 EC・大規模メディア・多数ページを対象とした継続改善

上記はあくまで一般的な目安です。ページ数、競合状況、対象キーワード数、記事制作本数、サイト改修の有無などによって実際の見積金額は変わります。

中小企業のコーポレートサイトであれば、最初から大規模なSEOプロジェクトを組む必要はありません。まず月額10万円〜30万円程度から重要な施策に優先順位を付けて取り組み、成果を確認しながら範囲を広げる方法が現実的です。

SEO対策の料金体系|月額固定型・成果報酬型・スポット型の違い

月額固定型SEOと成果報酬型SEOの違いを比較した図

SEO対策を外注する場合、主な料金体系は「月額固定型」「成果報酬型」「スポット型」の3種類です。それぞれ特徴が異なるため、自社の目的に合わせて選ぶ必要があります。

月額固定型

毎月一定額を支払い、継続的にSEO対策を行う契約です。アクセス解析、キーワード分析、内部改善、コンテンツ企画、リライト、レポーティングなどを継続して実施します。

複数の検索キーワードを対象にサイト全体の集客力を高めたい企業に向いています。検索順位だけでなく、問い合わせ数やCV率まで含めて中長期的に改善しやすい点が特徴です。

成果報酬型

あらかじめ指定した検索キーワードが一定順位に入った場合など、契約上定められた成果が発生した際に料金を支払う方式です。

初期費用を抑えやすい一方、契約対象となるキーワードが限定される場合があります。「どの順位を成果とするのか」「何日間表示されたら課金されるのか」「最低契約期間はあるのか」などを契約前に確認することが重要です。

スポット型

SEOサイト診断、キーワード設計、サイトリニューアル時のSEO設計、テクニカルSEO調査などを単発で依頼する方式です。

「まず現状の問題点を知りたい」「社内で実装できるので改善指示だけほしい」という企業には、スポット契約が向いています。

SEO対策を外注する場合の費用相場

「SEO 外注 相場」で調べている方が知りたいのは、単なる料金一覧だけではなく、その金額で実際に何を依頼できるのかという点です。

SEO外注費用は、大きく分けると次の4つの業務で構成されます。

  • SEO戦略・キーワード設計
  • コンテンツ制作・リライト
  • 内部対策・テクニカルSEO
  • 分析・改善・レポーティング

月額料金が安くても分析レポートだけで施策実行が含まれていないケースがあります。反対に、月額費用が高くても記事制作やWebサイト改修まで含まれていれば、別会社へ発注する費用を抑えられる場合があります。

SEO会社から見積もりを取る際は、総額だけではなく「誰が何をどこまで実行する契約なのか」を確認してください。

月額10万円・20万円・30万円・50万円でSEO対策はどこまでできる?

中小企業がSEO対策の予算を決める際には、月額料金から逆算して施策範囲を考える方法も有効です。以下は一つの目安です。

月額予算 想定される施策例 向いている企業
10万円程度 SEO分析、キーワード選定、改善提案、既存記事リライトなど 小規模サイト、まずSEOを始めたい企業
20万円程度 SEOコンサル、内部改善、記事企画・制作、定期分析など 継続的に検索流入を増やしたい中小企業
30万円程度 戦略設計、コンテンツ制作、リライト、内部改善、CV導線改善など SEOを主要な集客チャネルとして育てたい企業
50万円以上 大規模コンテンツ運用、テクニカルSEO、サイト改修、継続的な分析・改善など EC、大規模サイト、多数キーワードを対策する企業

重要なのは、予算を均等に配分することではありません。サイトによって「コンテンツ不足」「既存記事の品質」「サイト構造」「CV導線」など課題は異なります。

例えば既に数百本の記事があるサイトであれば、新規記事を増やすより既存記事のリライトやカニバリ整理を優先したほうがよい場合があります。一方、サービスページしかないサイトでは、検索ユーザーとの接点を増やすためにコンテンツ制作を優先することがあります。

そのため、最初にSEO診断を行い、自社サイトに必要な施策へ予算を集中させることが重要です。

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SEO対策の種類別費用相場

SEOコンサルティング

SEOコンサルティングは、現状分析、競合調査、キーワード戦略、コンテンツ戦略、改善提案、効果測定などを行うサービスです。

費用の目安は月額10万円〜50万円程度ですが、サイト規模や支援範囲によってはそれ以上になることもあります。

注意したいのは「コンサルティング料金に実作業が含まれるか」という点です。改善指示のみで、Webサイトの修正や記事制作は別料金というケースもあるため、契約範囲を確認しましょう。

コンテンツSEO・SEO記事制作

コンテンツSEOでは、検索ユーザーの課題を解決する記事を制作し、検索流入を増やします。

SEO記事制作の費用は1記事3万円〜15万円程度が一つの目安です。料金は文字数だけではなく、専門性、取材、監修、競合分析、構成作成、画像制作などによって変動します。

安価に大量の記事を制作するより、問い合わせにつながる検索キーワードを選定し、既存サービスとの導線まで設計することが重要です。

内部SEO対策

内部SEO対策では、検索エンジンとユーザーの双方がサイト内容を理解しやすいようにサイト内部を改善します。

主な施策には以下があります。

  • タイトル・ディスクリプションの改善
  • 見出し構造の整理
  • 内部リンク設計
  • URL・サイト構造の整理
  • 重複コンテンツ・カニバリの改善
  • 画像や表示速度の改善

費用の目安は10万円〜50万円程度ですが、ページ数やCMSの仕様によって工数が大きく変わります。

テクニカルSEO

テクニカルSEOは、検索エンジンがサイトを適切にクロール・インデックスできるように技術面を改善する施策です。

XMLサイトマップ、canonical、構造化データ、クロール制御、Core Web Vitals、JavaScript、ページ速度、多言語サイトのhreflangなどが対象になります。

費用は20万円〜100万円程度が一つの目安で、大規模ECサイトやメディアではさらに大きなプロジェクトになる場合があります。

外部SEO対策

外部SEOでは、自社サイトが第三者のサイトやメディアから自然に紹介・引用される機会を増やしていきます。

重要なのは、検索順位を操作することを目的とした被リンク購入ではなく、ユーザーに評価され、自然に参照されるコンテンツや情報を作ることです。

独自調査、事例、専門家による解説、ニュース性のある情報など、「他サイトから紹介する価値がある情報」を発信することが長期的なSEOにつながります。

SEO対策の費用が高くなる4つの理由

1. サイトのページ数が多い

数十ページの企業サイトと数千ページの商品を扱うECサイトでは、必要な調査・改善量が異なります。対象URLが増えるほど、クロール分析、重複ページ確認、内部リンク設計などの工数も増えます。

2. SEO会社へ依頼する業務範囲が広い

SEO戦略だけでなく、記事制作、Webサイト修正、アクセス解析、LP改善まで依頼すると費用は高くなります。

反対に、自社で記事入稿や簡単な修正を行い、専門性の高い領域のみ外注することで費用を抑える方法もあります。

3. 競合性の高い検索市場を狙う

競合サイトが多数存在し、既に質の高いコンテンツが揃っている分野では、簡単な記事追加だけでは差別化できません。

独自情報、実績、専門家の知見、事例、サイト全体の改善など、より多くの施策が必要になりやすいため費用も上がります。

4. 専門性の高いコンテンツが必要になる

医療・法律・金融など専門性や正確性が特に重要なテーマでは、専門家による確認や監修が必要になる場合があります。

BtoBの専門サービスでも、一般的なライターだけでは内容を十分に掘り下げられないことがあります。その場合は、担当者への取材や専門家による執筆・監修などの工数が加わります。

SEO対策の見積もりで確認すべき5つのポイント

SEO会社を比較する場合、「どの会社がよいか」という一般論より、まず見積書と提案書の中身を確認することが重要です。

1. 月額料金に含まれる作業範囲

「SEO対策一式」としか書かれていない見積もりでは、何をしてもらえるのか分かりません。

分析、記事制作、リライト、内部修正、レポート、定例会など、料金に含まれる業務を確認してください。

2. 記事制作費が含まれているか

SEOコンサルティング料金とは別に、記事制作費が必要なサービスもあります。

月額20万円に記事制作が含まれる場合と、月額20万円のコンサル料金に加えて記事費用が必要な場合では年間費用が大きく変わります。

3. Webサイトの修正を誰が行うのか

SEO会社が改善案を出しても、実装するWeb制作会社が別であれば追加費用やコミュニケーションコストが発生します。

SEOとWeb制作の両方に対応できる会社であれば、分析から改善まで一貫して進めやすくなります。

4. 契約期間と解約条件

SEOは中長期的な施策ですが、契約期間が長ければよいわけではありません。

最低契約期間、自動更新、解約期限、途中解約条件などを事前に確認してください。

5. 何を成果指標にするのか

検索順位だけではなく、自然検索流入、問い合わせ数、CV率、商談数など、自社の事業成果につながる指標を設定することが大切です。

「順位が上がったから成功」ではなく、「SEO経由の問い合わせが増えたか」という視点で評価することをおすすめします。

SEO対策は外注すべき?自社対応との違い

SEOを外注するか、自社で運用するかは、費用だけでは判断できません。

比較項目 自社対応 外注
直接的な外注費 抑えやすい 月額費用が発生
人材・工数 社内リソースが必要 外部の専門人材を活用できる
専門知識 社内で習得・蓄積する必要がある 専門知識を活用しやすい
サイト改善 自社で対応体制が必要 契約内容によって依頼可能
ノウハウ 社内に蓄積しやすい 共有体制がなければ蓄積しにくい

社内にSEO経験者がおり、記事制作・Webサイト修正・データ分析まで継続できるのであれば、インハウスSEOも有効です。

一方、SEO専任者がおらず、通常業務と兼務している企業では、分析や施策実行が後回しになることがあります。その場合は、専門性が必要な部分を外注することで施策を進めやすくなります。

すべてを外注する必要はありません。「戦略と分析は外注、業界知識が必要な原稿は自社」「記事企画は外注、入稿は自社」といった分担も可能です。

SEO対策の費用対効果を高める5つの方法

1. CVにつながるキーワードから優先する

検索ボリュームが大きいキーワードだけを狙っても、問い合わせにつながるとは限りません。

「費用」「料金」「外注」「会社」「依頼」「比較」「制作」など、サービス検討段階のユーザーが検索しやすいキーワードを優先すると、SEO投資を事業成果につなげやすくなります。

2. 新規記事だけでなく既存記事を改善する

SEOでは記事数を増やし続ければよいわけではありません。

Search Consoleを確認し、表示回数が多いのに順位が低い記事、11〜20位付近の記事、検索意図が重複している記事などを優先的に改善することで、既存資産を活用できます。

3. カニバリを整理する

似た検索キーワードを狙う記事が複数存在すると、どのページを評価すべきか分かりにくくなることがあります。

記事ごとに「費用」「選び方」「方法」「地域」「業種」など役割を明確にし、重複する場合は統合や内部リンクの整理を検討します。

4. SEOとCV導線をセットで改善する

検索流入が増えても、サービス内容が分かりにくい、問い合わせフォームが使いにくい、次に読むべきページが分からない状態では成果につながりません。

記事からサービスページ、事例、お問い合わせへの導線まで含めて改善することが重要です。

5. Search ConsoleとGA4で定期的に検証する

SEO施策を実施したら、検索順位だけでなく、表示回数、クリック数、CTR、自然検索流入、CV数などを継続して確認します。

伸びているページはさらに強化し、伸びないページは検索意図・コンテンツ・内部リンク・競合状況などを再確認します。SEOは施策を実施して終わりではなく、検証と改善を続けることが重要です。

ファーストネットジャパンのSEO・Webマーケティング支援

ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、ホームページ制作、SEO対策、Webマーケティング、システム開発まで一貫して対応しています。

SEOとホームページ改善を一体で対応

SEO分析によってサイト上の問題が見つかっても、実際に修正できなければ成果にはつながりません。

ファーストネットジャパンではWeb制作部門とマーケティング部門が連携し、SEOの分析・戦略だけでなく、必要に応じてサイト構造、コンテンツ、UI、問い合わせ導線などの改善まで対応します。

検索順位ではなく問い合わせにつながるSEOを重視

SEOの目的は特定キーワードで1位を取ることではなく、企業の見込み顧客との接点を増やし、問い合わせや商談につなげることです。

そのため、検索ボリュームだけではなく、事業との関連性、検索意図、CV可能性を考慮してキーワードとコンテンツを設計します。

SEO・コンテンツ・Web制作をまとめて相談可能

「SEOを依頼したいが、まず何から改善すればよいか分からない」「ホームページ自体も古いため、SEOと一緒に見直したい」という段階でも構いません。

現状のサイトや課題を確認した上で、必要な施策と優先順位を整理します。まだ要件が固まっていない場合も、まずはお気軽にご相談ください。

会社概要

会社名 株式会社ファーストネットジャパン
所在地 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201
設立 2004年12月(1998年8月創業)
URL https://gelatocms.com/

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SEO対策会社の選び方と依頼時のポイント
コンテンツSEOの進め方と記事制作のポイント

よくある質問

Q. SEO対策の費用相場はいくらですか?

中小企業がSEO対策を外注する場合、月額10万円〜30万円程度が一つの目安です。SEOコンサルティング、記事制作、内部改善、サイト改修など依頼する範囲によって料金は変わります。

Q. SEO対策を月額10万円で外注できますか?

可能です。ただし月額10万円程度の場合、SEO分析、キーワード選定、改善提案、既存記事のリライトなどに施策を絞るケースが一般的です。サイト規模や課題に応じて優先順位を決めることが重要です。

Q. SEOの月額固定型と成果報酬型はどちらがよいですか?

複数キーワードでサイト全体の集客力を高めたい場合は月額固定型が適しています。成果報酬型を選ぶ場合は、対象キーワード、成果条件、課金条件、最低契約期間などを事前に確認することが重要です。

Q. SEO記事制作の費用相場はいくらですか?

SEO記事制作は1記事3万円〜15万円程度が一つの目安です。専門性、取材や監修の有無、競合調査、構成作成、画像制作などによって料金は変動します。

Q. SEO対策は自社で行うのと外注するのではどちらがよいですか?

社内にSEO経験者がおり継続的に施策を実行できる場合は自社対応も有効です。専任者がいない場合や、分析・コンテンツ・技術改善を短期間で進めたい場合は、必要な領域を外注する方法があります。

Q. SEO対策の費用対効果は何で判断すればよいですか?

検索順位だけでなく、自然検索からのクリック数、問い合わせ数、CV率、商談数などで判断します。SEO経由でどれだけ事業成果につながったかを継続して計測することが重要です。

SEO対策の費用・料金相場まとめ

SEO対策を外注する場合、中小企業では月額10万円〜30万円程度が一つの目安です。ただし、SEOコンサルティングだけを依頼する場合と、記事制作・内部改善・サイト改修まで依頼する場合では料金が大きく異なります。

そのため「SEO対策が月額いくらか」だけで判断するのではなく、契約料金に含まれる施策、記事制作本数、サイト修正の有無、効果測定方法などを確認することが重要です。

また、SEOは検索順位だけを追うのではなく、問い合わせや商談につながっているかまで確認することで、適切な投資判断ができます。

ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、SEO対策、コンテンツ制作、ホームページ改善まで一貫してサポートしています。「SEO対策にどのくらい予算をかければよいか分からない」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

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1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、
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この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
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