ホームページ制作会社の選び方|失敗しない7つの基準・費用・比較方法【2026年版】
- ホームページ制作
最終更新日:2026年07月29日

ホームページ制作会社を選ぶときは、価格の安さだけで決めてはいけません。結論から言えば、制作実績・提案力・見積もり・SEO・保守体制・技術力・担当者の7項目を同じ基準で比較し、公開後も改善を続けられる会社を選ぶことが重要です。
制作会社によって、得意な業種、対応できる機能、公開後の支援範囲は大きく異なります。見積金額だけを比べると、必要な工程が含まれていなかったり、公開後の更新やトラブル対応で追加費用が発生したりすることがあります。
この記事では、ホームページ制作会社の選び方を、1998年創業・4,000件超の制作実績を持つ株式会社ファーストネットジャパンが実務目線で解説します。依頼先の種類と費用相場、失敗しない7つの基準、注意すべき会社の特徴、契約前の確認項目まで順番に確認できます。
この記事でわかること:
- ホームページ制作会社を選ぶ7つの基準
- 制作会社・広告代理店・フリーランスの違い
- ホームページ制作の費用相場
- 問い合わせ前に準備すべき情報
- 契約前に確認すべき10項目
- 公開後の保守・運用で失敗しない方法
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ホームページ制作会社の選び方|まず確認する7つの基準
候補となる制作会社を比較するときは、次の7項目を確認してください。すべてが最高水準である必要はありませんが、自社が重視する目的に対応できるかを明確にすることが重要です。
| 選定基準 | 確認する内容 | 確認方法 |
| 1. 制作実績 | 同業種・同規模・同じ目的の実績があるか | 実績ページや提案時の事例を確認する |
| 2. 提案力 | 目的・ターゲット・KPIから逆算した提案か | 初回提案の根拠と優先順位を聞く |
| 3. 見積もり | 作業範囲と追加費用の条件が明確か | ページ数・機能・修正回数の内訳を確認する |
| 4. SEO・集客 | 検索流入や問い合わせ導線まで設計できるか | 内部SEO・アクセス解析・改善支援の範囲を確認する |
| 5. 保守体制 | 公開後の更新・障害・セキュリティに対応できるか | 保守内容・連絡方法・対応時間を確認する |
| 6. 技術力 | CMS・フォーム・システム開発に対応できるか | 社内体制と外注範囲を確認する |
| 7. 担当者 | 説明が明確で、進行管理と連絡が適切か | 問い合わせから提案までの対応で判断する |
デザインの好みだけで候補を絞るのではなく、事業成果と公開後の運用まで含めて評価しましょう。ホームページは完成品を購入するのではなく、制作会社と数か月かけて設計し、その後も育てていく営業・採用・広報の基盤です。
制作会社へ問い合わせる前に決めておくべき3つのこと
問い合わせ前に自社の条件を整理しておくと、各社の提案と見積もりを同じ基準で比較できます。すべてを確定する必要はありませんが、少なくとも目的・ターゲット・予算の3点は社内で共有しておきましょう。
1. ホームページの目的とKPIを決める
最初に「何のために制作するのか」を明確にします。問い合わせ獲得、採用応募、資料請求、認知向上、既存顧客への情報提供など、目的によって必要なページや導線は変わります。
目的を決めたら、可能な範囲で数値目標も設定します。たとえば「月間問い合わせ10件」「採用応募月5件」「資料請求月20件」などです。現状の数値がわからない場合は、現在のアクセス数や問い合わせ数を制作会社と一緒に整理しても問題ありません。
2. ターゲットと伝える内容を整理する
誰に見てもらいたいかを決めることで、デザイン、文章、導線、必要なコンテンツが具体化します。BtoBサイトでは、実際に検索する担当者と最終決裁者が異なることも多いため、両者が必要とする情報を分けて考えることが重要です。
既存顧客からよく聞かれる質問、営業担当者が説明している内容、競合と比較されたときの強みを整理しておくと、制作会社が提案しやすくなります。
3. 制作費と公開後の運用予算を決める
ホームページには制作費だけでなく、サーバー・ドメイン・保守・更新・SEO・広告などの運用費がかかります。制作費ですべての予算を使い切ると、公開後に情報更新や集客改善を行えません。
一般的な目安は次のとおりです。実際の費用はページ数、原稿作成、撮影、CMS、検索・予約・会員機能などの要件で変動します。
| 制作内容 | 費用相場の目安 | 主な変動要因 |
| コーポレートサイト | 100万円~ | ページ数、原稿、撮影、CMS、アニメーション |
| ECサイト | 150万円~ | 商品数、決済、在庫、会員、外部システム連携 |
| 採用サイト | 30万円~ | 社員取材、撮影、募集要項、応募フォーム |
| ランディングページ | 20万円~50万円 | 構成、原稿、デザイン、撮影、広告用計測 |
| AI接客機能の追加 | 約50万円~ | 回答設計、参照データ、導線、外部サービス連携 |
依頼先5タイプの費用と特徴を比較する

ホームページ制作の依頼先は、大手制作会社、中小制作会社、制作とマーケティングを一貫対応する会社、広告代理店、フリーランスの5タイプに分けられます。会社の規模ではなく、自社の目的と必要な支援範囲に合っているかで選びましょう。
| 依頼先 | 費用相場 | 強み | 注意点 | 向いている企業 |
| 大手制作会社 | 200万円~ | 大規模案件の体制、品質管理、ブランド対応 | 費用が高く、担当が分業されることがある | 大企業、大規模・多拠点サイト |
| 中小制作会社 | 100万円~300万円 | 担当者との距離が近く、柔軟に進めやすい | 得意分野と社内体制に差がある | 中小企業、長期的な伴走を求める企業 |
| 制作+マーケティング会社 | 150万円~400万円 | SEO、広告、解析、改善まで一貫対応できる | 制作のみの会社より費用が高くなる場合がある | 集客・問い合わせ獲得を重視する企業 |
| 広告代理店 | 200万円~ | 広告、PR、媒体運用とまとめて依頼できる | 制作が再委託となり、費用構造が見えにくい場合がある | 広告キャンペーンと連動したい企業 |
| フリーランス | 10万円~50万円 | 低予算で小規模案件を依頼しやすい | 対応範囲、納期、継続支援が個人に依存する | 小規模サイト、部分的な制作、試作 |
比較サイトやランキングは候補探しに利用する
比較サイトやランキングサイトは、候補を知る入口として利用できます。ただし、掲載枠や紹介料の仕組みがある場合もあるため、順位だけで判断しないことが重要です。
候補を見つけたら、制作実績、得意分野、担当者、保守体制、見積もりの内容を自社で確認してください。知名度が高い会社より、自社の課題を理解して具体的な提案ができる会社の方が適していることもあります。
失敗しないホームページ制作会社の選び方7つ
1. 同業種・同規模・同じ目的の制作実績を確認する
制作実績では、デザインの見た目だけでなく、業種、企業規模、サイトの目的を確認します。同業種の実績があれば、顧客が重視する情報や業界特有の表現を理解している可能性が高くなります。
ただし、同業種の実績がないだけで候補から外す必要はありません。類似する商流やターゲットの案件で、どのような課題を解決したかを説明できるか確認しましょう。非公開実績がある場合は、打ち合わせ時に紹介してもらえることがあります。
2. 要望ではなく目的から提案してくれるか確認する
依頼者の要望をそのまま形にするだけでは、成果につながるホームページにならないことがあります。信頼できる制作会社は、「なぜ必要なのか」「誰に届けたいのか」「公開後に何を改善するのか」を確認したうえで、ページ構成や機能の優先順位を提案します。
初回提案では、デザイン案の華やかさより、現状の課題、ターゲット、導線、KPI、公開後の運用まで説明されているかを確認してください。
3. SEO・集客・アクセス解析まで考えられているか確認する
ホームページは公開しただけではアクセスや問い合わせが増えるとは限りません。検索されるためのサイト構造、ページごとのテーマ、表示速度、モバイル対応、構造化データなど、基本的な内部SEOが必要です。
見積もりの「SEO対応」が何を指すのかも確認しましょう。タイトル設定だけなのか、キーワード設計、サイト構造、原稿、公開後の計測まで含むのかで内容は大きく異なります。GA4やSearch Consoleの設定、問い合わせ計測の有無も確認項目です。
4. 見積もりの内訳と追加費用の条件を確認する
「ホームページ制作一式」とだけ書かれた見積もりでは、各社の対応範囲を比較できません。少なくとも、企画・設計、デザイン、コーディング、CMS、フォーム、原稿、撮影、テスト、公開作業、進行管理の費用がわかる状態が望ましいです。
修正回数、ページ追加、仕様変更、素材購入、公開後の修正など、追加料金が発生する条件も契約前に確認します。安い見積もりでも、必要な工程が含まれていなければ、最終的な総額は高くなる可能性があります。
5. 担当者の説明力とプロジェクト管理を確認する
ホームページ制作では、担当者とのやり取りが数か月続きます。専門用語をかみ砕いて説明できるか、質問への回答が具体的か、次の作業と期限が明確かを確認してください。
初回問い合わせから提案までの対応は、制作開始後の進め方を判断する材料になります。スケジュール、確認方法、会議頻度、議事録、タスク管理の方法まで聞いておくと安心です。
6. CMS・システム開発・セキュリティの対応力を確認する
WordPressなどのCMS、問い合わせフォーム、予約、会員、検索、EC、外部システム連携が必要な場合は、エンジニアの体制を確認してください。デザインとコーディングは社内でも、システム部分は外部委託という会社もあります。
外部委託自体が問題なのではなく、責任者、品質管理、障害時の対応窓口が明確であることが重要です。WordPressの更新、バックアップ、脆弱性対応、管理者権限の引き渡しまで確認しましょう。
7. 公開後の保守・更新・改善を支援できるか確認する
ホームページは公開後に、情報更新、アクセス解析、SEO改善、セキュリティ対策を継続することで成果につながります。制作だけでなく、公開後にどこまで支援してもらえるかを確認してください。
保守契約では、作業時間だけでなく、バックアップ、アップデート、障害対応、軽微修正、アクセス解析、改善提案が含まれるかを確認します。自社で更新する範囲と制作会社へ依頼する範囲を最初に決めておくと、運用コストを管理しやすくなります。
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注意すべき制作会社の特徴とよくある失敗
要望を聞かず、すぐに金額だけ提示する
ページ数や目的、必要な機能を確認せずに即答された見積もりは、後から追加費用が発生する可能性があります。概算を提示してもらう場合でも、何が含まれ、何が含まれないのかを確認してください。
デザインの確認工程が少ない
完成直前までデザインを確認できない進め方では、イメージの違いを修正しにくくなります。サイトマップ、ワイヤーフレーム、トップページデザイン、下層ページデザインの順に確認できるかを聞きましょう。
サーバー・ドメイン・データの管理者が不明確
サーバーやドメインが制作会社名義のままでは、契約終了時に移管が難しくなる場合があります。原則として契約名義は自社とし、ログイン情報、制作データ、バックアップを受け取れる状態にします。
口頭の約束が多く、書面に残らない
納期、対応範囲、追加料金、修正内容などを口頭だけで決めると、認識違いが起きやすくなります。打ち合わせ後に議事録やメールで合意内容を確認し、重要な条件は見積書や契約書へ記載してもらいましょう。
公開後の連絡先と保守条件が決まっていない
公開直後は、フォームの不具合、表示崩れ、更新方法の質問などが発生することがあります。無償保証の期間、保守契約の開始時期、緊急時の連絡方法、対応時間を公開前に決めておくことが重要です。
契約前に確認するチェックリスト10項目

候補を2~3社に絞ったら、次の項目を同じ表で評価してください。点数だけで機械的に決めるのではなく、自社にとって重要な項目に優先順位をつけることがポイントです。
| 確認項目 | 確認内容 |
| 1. 制作実績 | 同業種・同規模・同じ目的の実績があるか |
| 2. 提案内容 | 目的・ターゲット・KPIを踏まえた提案か |
| 3. 見積もり | 内訳、対象ページ、機能、修正回数が明確か |
| 4. 追加料金 | 仕様変更や追加作業の料金条件が明確か |
| 5. 制作体制 | 担当者、デザイナー、エンジニアの役割が明確か |
| 6. スケジュール | 確認日、素材提出日、公開予定日が現実的か |
| 7. 権利とデータ | 著作権、制作データ、管理権限の扱いが明確か |
| 8. サーバー・ドメイン | 自社名義で契約・管理できるか |
| 9. 保守・保証 | 公開後の保証期間、保守内容、連絡方法が明確か |
| 10. 運用・改善 | 更新、SEO、解析、機能追加を継続支援できるか |
比較表には、金額だけでなく「含まれる作業」「含まれない作業」「担当者の評価」「公開後の支援」を記録してください。見積総額が同じでも、原稿作成や撮影、CMS、保守が含まれるかによって実質的な価値は異なります。
将来の拡張性としてAI接客への対応も確認する
ホームページで問い合わせ獲得を重視する場合は、公開後にWeb接客機能を追加できるかも確認しておくとよいでしょう。AI接客ホームページは、訪問者の質問に答えるだけでなく、課題や要望を対話で整理し、関連するサービス、資料、問い合わせ先へ案内する仕組みです。
従来型チャットボットとの違い
| 項目 | 従来型チャットボット | AI接客ホームページ |
| 回答方法 | 事前に設定した選択肢やシナリオを中心に回答 | 質問内容に応じて柔軟に回答・案内 |
| 主な用途 | よくある質問、窓口案内 | 課題整理、サービス案内、問い合わせ支援 |
| 導入後の運用 | シナリオや回答の追加 | 参照データ、回答内容、導線の継続調整 |
| 確認すべき点 | 対応できる質問範囲 | 回答精度、誤回答対策、個人情報の扱い |
AI接客は、すべてのホームページに必須の機能ではありません。問い合わせ前の質問が多い、サービスの選択肢が複雑、営業時間外の案内を強化したいといった企業に向いています。
制作会社を選ぶ際は、機能を設置できるかだけでなく、回答内容、問い合わせ導線、運用後の改善まで設計できるかを確認しましょう。株式会社ファーストネットジャパンでは、通常のホームページ制作に追加して、約50万円からAI接客機能の設計・実装に対応しています。要件や連携範囲によって費用は変動します。
株式会社ファーストネットジャパンが対応できること

1998年創業・4,000件超の制作実績
ファーストネットジャパンは、1998年創業、大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、企業サイト、採用サイト、ランディングページ、ECサイト、多言語サイトなど幅広いホームページ制作に対応しています。
企画から公開後の改善まで一貫対応
目的整理、サイト設計、デザイン、コーディング、CMS構築、システム開発、公開後の保守、SEO、アクセス解析まで一貫して支援します。制作とマーケティングを分断せず、公開後に問い合わせや採用成果を改善できる設計を重視しています。
WordPress・CMS・システム開発に対応
WordPressをはじめとするCMS構築、予約、検索、会員、フォーム、外部システム連携など、システムを伴うホームページにも対応します。更新担当者が運用しやすい管理画面と、公開後の保守・セキュリティ対策まで含めて提案します。
要件が固まっていない段階から相談可能
「必要なページがわからない」「予算内で何を優先すべきかわからない」という段階でも問題ありません。目的と課題を整理し、優先順位をつけた現実的な制作計画を提案します。
| 会社名 | 株式会社ファーストネットジャパン |
| 所在地 | 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201 |
| 設立 | 2004年12月(1998年8月創業) |
| URL | https://gelatocms.com/ |
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よくある質問
Q. ホームページ制作会社は何を基準に選べばよいですか?
同業種・同規模の制作実績、目的から逆算した提案力、見積もりの透明性、SEOや集客への対応、公開後の保守体制、CMS・システム開発の技術力、担当者のコミュニケーションの7点を確認してください。価格だけではなく、公開後に成果を改善できるパートナーかどうかで判断することが重要です。
Q. ホームページ制作会社への相見積もりは何社が適切ですか?
相見積もりは3社程度が目安です。1社だけでは金額や提案内容を比較できず、5社以上では打ち合わせや評価の負担が大きくなります。同じ要件書を各社に渡し、費用だけでなく提案内容、対応範囲、担当者、保守条件を同じ基準で比較してください。
Q. ホームページ制作の費用相場はいくらですか?
企業向けコーポレートサイトは100万円以上、ECサイトは150万円以上、採用サイトは30万円以上、ランディングページは20万円から50万円程度が一つの目安です。ページ数、撮影、原稿作成、CMS、検索・予約などの機能によって変動するため、制作範囲と見積もりの前提条件を確認してください。
Q. 制作会社との契約前に何を確認すべきですか?
制作範囲、納期、修正回数、追加料金の条件、著作権とデータの帰属、サーバー・ドメインの契約名義、公開後の保証と保守範囲を確認してください。打ち合わせで合意した内容は、口頭のままにせず見積書・契約書・議事録に残すことが重要です。
Q. ホームページ完成後に自社で更新できますか?
WordPressなどのCMSを導入すれば、お知らせ、ブログ、事例、製品情報などの日常的な更新を自社で行えます。更新画面の使いやすさ、操作マニュアル、担当者向けレクチャーの有無を契約前に確認してください。デザイン変更やシステム改修、セキュリティ対応は制作会社へ依頼する運用が現実的です。
Q. AI接客ホームページとは何ですか?
AI接客ホームページは、訪問者の質問に答えるだけでなく、課題や要望を対話で整理し、関連サービス、資料、問い合わせ先へ案内する仕組みです。従来型チャットボットより柔軟な案内が可能ですが、導入後も回答内容や導線の調整が必要です。通常のホームページ制作に追加する場合は、約50万円以上が一つの目安です。
まとめ|価格だけでなく公開後まで支援できる制作会社を選ぶ
ホームページ制作会社を選ぶときは、価格やデザインだけでなく、制作実績、提案力、見積もり、SEO、保守体制、技術力、担当者の7項目を比較してください。
問い合わせ前に目的・ターゲット・予算を整理し、3社程度へ同じ条件で見積もりを依頼すると、提案内容を比較しやすくなります。契約前には、追加料金、著作権、サーバー・ドメイン、公開後の保守まで書面で確認することが重要です。
ホームページは公開して終わりではありません。情報更新、SEO、アクセス解析、セキュリティ対策を継続し、事業環境やユーザー行動に合わせて改善することで成果につながります。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、企画・設計・制作から公開後の運用改善まで一貫してサポートします。「まだ要件が固まっていない」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?
ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
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