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コーディング代行・外注の費用相場|HTML/LP/WordPress組込まで対応する制作パートナー【2026年最新版】

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最終更新日:2026年06月24日

コーディング代行・外注の費用相場とHTML・LP・WordPress組込に対応する制作パートナーのアイキャッチ画像

この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のデジタル化をサポート。
高松市出身。座右の銘は「圧倒的努力」。

広告代理店のWeb担当者や制作会社のディレクターから「デザインカンプはあるがコーディングだけ外注したい」というご相談が急増しています。

本記事では、コーディング代行・外注の費用相場、依頼先の選び方、よくある失敗例と対策まで実務目線で解説します。
1998年創業・実績4,000件超のファーストネットジャパン(FNJ)が、HTML/CSS/JavaScript・レスポンシブ対応・LP・WordPress組込まで完全内製でお引き受けします。

詳細な料金表・対応サービス・制作実績はコーディング代行サービスサイトでご確認いただけます。

CONTENTS

コーディング代行とは|外注の意味と依頼先の選択肢

コーディング代行とは、デザインカンプ(FigmaやXD、Photoshopなどで作成された完成形デザイン)をもとに、HTML/CSS/JavaScriptを用いて実際に動作するWebページへ変換する作業を、外部の専門業者に委託することを指します。

コーディング代行と外注の違い

「コーディング代行」と「コーディング外注」は実務上ほぼ同義で使われます。広告代理店や制作会社の現場では、案件の繁忙期や専門領域の不足を補うため、コーディング工程だけを切り出して外部パートナーに任せるケースが一般的です。発注側が「代行」と呼ぶか「外注」と呼ぶかの違いに過ぎず、サービス内容に明確な差はありません。

依頼先の3タイプ比較

コーディング代行の依頼先である制作会社・専門業者・フリーランスの違いを比較した図

依頼先タイプ 費用感 品質 納期 セキュリティ
制作会社(FNJタイプ) 標準〜やや高め 高い(品質保証あり) 安定 高(NDA・内製)
コーディング専門業者 標準 業者により差 業者により差 再委託リスクあり
フリーランス・クラウドソーシング 安い 個人差が大きい 不安定 低(個人契約)

広告代理店のWeb担当者からは「個人発注は属人化リスクがある」「専門業者は再委託で情報漏洩が心配」という声が多く、制作会社への直接発注ニーズが年々高まっています。

広告代理店・制作会社からの依頼が増えている背景

背景には次の3つの要因があります。第一に、社内デザイナーは増えてもコーディング専任エンジニアの採用が難しくなっていること。第二に、リスティング広告・SNS広告のLP制作量が増加し、社内リソースだけでは納期が回らないこと。第三に、レスポンシブ対応・表示速度最適化・SEO内部対策など、コーディング品質に求められる水準が上がっていることです。

コーディング代行の費用相場【2026年最新】

コーディング代行の費用は、ページ種類・作業範囲・納期によって大きく変動します。ここでは2026年時点の標準的な相場をご紹介します。

ページ種類別の費用相場

LP・TOPページ・下層ページ・WordPress組込・EC商品ページの費用相場を示した図

ページ種類 費用相場(1ページあたり) 標準納期
LP(1枚もの・縦長) 5万円〜15万円 3〜7営業日
コーポレートサイトTOP 4万円〜10万円 5〜10営業日
下層ページ(汎用) 1万円〜3万円 2〜5営業日
WordPress組込(テーマ化) 5万円〜20万円 5〜15営業日
EC商品ページ 2万円〜5万円 3〜7営業日

作業範囲別の費用相場

作業範囲 追加費用の目安
HTML/CSSのみ(PCのみ) 基本料金内
レスポンシブ対応(SP/タブレット) 基本料金の30〜50%加算
JavaScript・jQuery実装 1機能あたり5,000円〜3万円
WordPressテーマ組込 3万円〜10万円
SEO内部対策実装 1万円〜5万円

費用が変動する5つの要因

コーディング代行の費用は、次の5つの要因で上下します。

1つ目はページ数です。10ページ以上のまとめ発注で1ページあたり単価が下がる業者が多い傾向にあります。
2つ目はデザインの精度で、Figmaで全ブレイクポイント分が用意されているか、PSDで一部のみかで作業量が変わります。
3つ目は納期で、特急対応(3営業日以内)は通常料金の1.5〜2倍になります。
4つ目は修正回数で、契約時に何回まで無料か明示している業者を選ぶべきです。
5つ目は運用引継ぎの有無で、ソースコード解説書・更新マニュアルを含めると別途費用が発生します。

FNJのコーディング代行・WordPress組込の料金プランは、TOP/下層/LP×レスポンシブ・PC・スマホ別に明朗価格で公開しています。

具体的な相場感を把握されたい方はFNJのコーディング代行料金表をご覧ください。

基本的なJavaScript8種(スライドショー・ライトボックス・タブ切替など)は基本料金内で対応します。

AI時代でもコーディング代行を制作会社に依頼すべき5つの理由

AI時代でもコーディング代行を制作会社に依頼すべき理由をまとめた図

2026年現在、Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・v0・Boltなど、AIコーディングツールの進化により「自社内でAIを使ってコーディングすれば外注は不要では?」という声を耳にします。実際、簡単なLPであればAIに指示するだけで一定の完成度のHTMLを出力できる時代になりました。

しかし、広告代理店様・制作会社様の業務でクライアントに納品する案件において、AIだけで完結させるのはリスクが大きいのが実情です。ここでは、AIが台頭する時代にこそ制作会社へ依頼すべき5つの理由をご紹介します。

1. デザインカンプの再現性と品質保証の責任主体

AIコーディングツールは平均的なHTMLを高速生成できますが、デザインカンプとのピクセル単位の一致、フォントの細かいレンダリング、余白の意図的な調整など、最終品質の担保は人の目によるレビューが不可欠です。納品物に対して「品質を保証する責任主体」が存在することは、クライアントワークでは絶対条件です。AIには責任が取れません。制作会社は契約として品質保証の責任を負います。

2. SEO内部対策・アクセシビリティ・パフォーマンスの統合最適化

AIは個別の指示には応えますが、SEO内部対策(適切な見出し階層・構造化データ・OGP)・WCAG準拠のアクセシビリティ対応・PageSpeed Insightsスコア改善を統合的に最適化することは苦手です。これらは「動けばよい」コーディングと「成果が出る」コーディングを分ける決定的な差です。FNJはSEO・パフォーマンス・アクセシビリティを標準仕様として組み込んだコーディングを納品します。

3. クロスブラウザ・実機テストとトラブル対応の窓口

AI生成コードは特定環境(最新Chromeなど)で動作確認されていても、Safari・Firefox・Edge、iOS実機・Android実機での挙動検証は別途必要です。納品後にクライアントから「iPhoneで表示が崩れている」と連絡が来た場合、AIに問い合わせるわけにはいきません。制作会社は実機テスト工程を標準で含み、トラブル時の対応窓口として機能します。

4. WordPress・EC-CUBE・既存システムへの組込ノウハウ

静的HTMLの出力はAIでも可能ですが、WordPressテーマ化、EC-CUBE組込、既存CMSへの部分的なテンプレート追加など、運用中のシステムに組み込む工程はAI単体では完結しません。テンプレート階層の理解、既存テーマとの競合回避、本番環境への安全なデプロイなど、現場経験に基づく判断が必要な領域です。FNJは28年以上の運用経験から、既存システムへの組込トラブルを未然に防ぐノウハウを蓄積しています。

5. 著作権・セキュリティ・NDAなど契約面の安心

AIコーディングツールには「学習データへの利用」「生成コードの著作権」「入力した非公開デザインの流出リスク」など、クライアントワークでは見過ごせない契約上の懸念があります。とくにエンタープライズ案件では、AI利用に関するクライアント側の社内規定が厳格になりつつあります。制作会社へ発注すれば、NDA締結のもとでデザインカンプを共有し、納品物の著作権譲渡条件も契約で明文化できます。

制作会社はAIを「使わない」のではなく「使いこなす」

誤解されがちですが、FNJを含む多くの制作会社はAIコーディングツールを内部で活用しています。AIで効率化できる工程は積極的に取り入れつつ、最終的な品質保証・SEO最適化・クロスブラウザ対応・既存システム統合・契約面の責任を人の手で担保する。これが現代の制作会社の役割です。「AIを使うか人に頼むか」ではなく、「AIを使いこなした制作会社に頼む」が正解です。

ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?

ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
Webに関することならまずは当社にお問い合わせください。

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FNJのコーディング代行サービス

ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区拠点のWeb制作会社です。28年以上にわたり4,000件超の制作実績を積み重ねてきました。広告代理店様・制作会社様からのコーディング代行・外注のご依頼を、完全内製でお引き受けしています。

対応範囲

HTML5・CSS3・JavaScript(バニラJS/jQuery/TypeScript)・レスポンシブ対応・PWA・WordPress組込・EC-CUBE組込・Shopify Liquid実装まで対応します。マルチデバイス(PC/タブレット/スマートフォン)・主要ブラウザ(Chrome/Safari/Firefox/Edge)すべてで動作確認を行います。

デザインカンプ受領形式

Figma・Adobe XD・Photoshop(PSD)・Illustrator(AI)・Sketch・Zeplinなどあらゆるデザインツールからのコーディングをお引き受けできます。手書きラフ・PDFからのコーディングもご相談可能です。

品質保証

W3C準拠のセマンティックHTML・最適化されたCSSアーキテクチャ・SEO内部対策(タイトル・メタ・構造化データ)の標準実装・PageSpeed Insightsスコア80以上を目標としたパフォーマンス最適化を標準で行います。

納期目安

LPは最短3営業日、コーポレートサイト(TOP+下層5ページ程度)は1〜2週間、WordPress組込込みの大規模サイトは2〜4週間が目安です。お急ぎの案件もまずはご相談ください。

FNJが広告代理店・制作会社に選ばれる4つの理由

1998年創業・実績4,000件超の安定供給力

28年以上にわたるWeb制作の実績があり、急な大量案件・繁忙期の対応にも安定して稼働できる体制を整えています。継続的な発注をいただいている広告代理店様・制作会社様も多数あります。

完全内製で再委託なし

FNJのコーディング業務はすべて自社内のエンジニアが対応します。海外オフショアや個人フリーランスへの再委託は一切行いません。情報漏洩リスクを最小化し、品質と納期の両面で安定したアウトプットをお約束します。NDA(守秘義務契約)の締結にも柔軟に対応します。

大阪市中央区拠点・対面打ち合わせ可能

大阪市中央区南久宝寺町に拠点を構えています。関西エリアの代理店様・制作会社様には対面でのお打ち合わせ・キックオフも可能です。もちろん全国の案件にはオンラインミーティング・チャットツール(Slack/Chatwork/Teams)で柔軟に対応します。

AI接客ホームページ対応でクライアントへの提案力強化

FNJはコーディング代行に加えて、AI接客ホームページの実装にも対応しています。代理店様がクライアントに「+約50万円でAI営業担当をサイトに設置する」という付加価値の高い提案を行えるよう、技術面で全面的にサポートします。チャットボットとは異なり、AIが訪問者に質問し、課題を整理し、提案する仕組みで、クライアントの問い合わせ率向上に直結します。

システム開発・Webシステム構築についてお困りですか?

ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、業務システム・Webアプリ・アプリ開発など幅広いシステム開発をサポートしています。
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コーディング代行・外注先の選び方5ポイント

1. 内製か再委託か

「コーディング代行」と謳いながら、実際は海外オフショアや個人フリーランスに再委託している業者があります。情報漏洩リスク・品質ばらつき・納期遅延の原因になるため、必ず内製対応かを確認してください。FNJは完全内製です。

2. 対応ブラウザ・デバイスの範囲

標準対応ブラウザ・対応バージョン・確認デバイスを明示している業者を選んでください。「最新版のみ対応」では古いブラウザでの表示崩れが起きる可能性があります。FNJはChrome・Safari・Firefox・Edgeの最新2バージョンを標準サポートしています。

3. 修正対応の柔軟性

納品後の軽微修正が何回まで無料か、修正対応の期限(納品後何日以内か)を契約前に必ず確認してください。「軽微修正は無料・大幅変更は別途見積もり」と明示している業者が安心です。

4. 守秘義務契約・著作権の取り扱い

クライアント情報や未公開デザインを扱うため、NDA締結に応じる業者を選んでください。あわせて、納品物の著作権譲渡条件・ソースコードの二次利用可否も契約時に明確化することが重要です。

5. 稼働実績と継続率

長期継続している代理店・制作会社の発注実績がある業者は、品質と納期の両面で信頼できる証拠です。スポット発注の数だけでなく、リピート率を確認してください。

コーディング代行で失敗する3つのケースと対策

ケース1:デザインカンプの再現性が低い

納品されたコーディングがデザインカンプと微妙にズレている、フォント・余白・色がカンプと違うといった失敗事例です。対策としては、ピクセルパーフェクトでの再現を契約条件に明記すること、納品前にデザイナー側でレビュー工程を必ず入れることが有効です。

ケース2:レスポンシブ崩れ・表示速度低下

PCでは綺麗に見えてもタブレット・スマートフォンでレイアウトが崩れる、画像最適化が不十分でページ表示が遅いといった失敗です。対策としては、複数ブレイクポイント(PC/タブレット/SP)すべてのデザインカンプを共有すること、PageSpeed Insightsでのスコア基準(モバイル60以上など)を契約に含めることをおすすめします。

ケース3:納品後の修正対応がない

納品直後にクライアントから修正依頼が来ても、業者が対応してくれない・追加料金を請求されるといった失敗です。対策としては、契約時に「軽微修正は納品後14日以内・3回まで無料」など具体的な条件を文書化することです。

AI接客ホームページ×コーディング代行で提案力を強化

広告代理店様・制作会社様がクライアントに対して差別化された提案を行うために、FNJは「AI接客ホームページ」の導入をご提案しています。

従来のチャットボットとAI接客の違い

項目 従来のチャットボット AI接客ホームページ
動作方式 FAQ型・シナリオ型 AI主導の対話型
役割 決められた回答 質問・診断・提案
位置づけ 受動的な問い合わせ窓口 AI営業担当として能動的に接客
CV貢献 限定的 問い合わせ率の大幅向上

代理店がクライアントに提案できる差別化軸

通常のホームページ制作・LP制作に「+約50万円でAI接客を追加搭載できます」と提案することで、クライアントへの提案単価を上げつつ成果に直結する付加価値を提供できます。導入後はAIが訪問者の課題を整理し、お問い合わせフォームへ自然に誘導するため、CV率の改善が見込めます。

発注の流れ(STEP6)

コーディング代行を依頼してから納品までの流れを示したフロー図

FNJへのコーディング代行発注は、次の6ステップで進めます。

STEP1:無料お見積り相談フォームから案件概要をご送信ください。
STEP2:ヒアリングを実施します(オンライン/対面どちらも可)。
STEP3:最短即日でお見積もりをご提示します。
STEP4:発注書・NDA締結後、コーディング作業を開始します。
STEP5:完成データを共有し、検収をいただきます。
STEP6:修正対応・最終納品となります。

会社概要

会社名 株式会社ファーストネットジャパン
所在地 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201
設立 2004年12月(1998年8月創業)
URL https://gelatocms.com/

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よくある質問

Q. 1ページだけの発注も可能ですか?

可能です。LP1枚や下層ページ1ページのみのスポット発注にも対応しています。少量案件もお気軽にご相談ください。

Q. Figmaデザインからの直接コーディングは可能ですか?

可能です。Figma・Adobe XD・Photoshop・Illustrator・SketchなどあらゆるデザインツールからのコーディングをFNJの自社エンジニアが対応します。

Q. 守秘義務契約(NDA)は締結できますか?

もちろん締結可能です。広告代理店様・制作会社様の案件はクライアント情報を扱うため、契約書のテンプレート提供にも応じます。

Q. 継続案件・月額契約は可能ですか?

可能です。継続的な発注をいただく代理店様・制作会社様向けに、月額固定の稼働枠確保プランもご用意しています。詳細はヒアリング時にご相談ください。

Q. コーディング代行とAI接客ホームページは併用できますか?

併用可能です。コーディング代行で制作したサイトにAI接客ホームページ機能を追加搭載することで、クライアントへの差別化提案と問い合わせ率向上を両立できます。

Q. 最短納期はどれくらいですか?

LP1枚であれば最短3営業日で納品可能です。コーポレートサイト(TOP+下層5ページ)で1〜2週間、WordPress組込込みの大規模案件で2〜4週間が目安です。お急ぎの案件もまずはご相談ください。

まとめ

コーディング代行・外注は、広告代理店・制作会社が繁忙期や専門領域不足を補うための有力な選択肢です。費用相場はLPで5〜15万円、コーポレートサイトTOPで4〜10万円が目安となります。依頼先選びでは「内製か再委託か」「対応ブラウザの範囲」「修正対応の柔軟性」「NDA対応」「継続実績」の5点を必ず確認してください。

AIコーディングツールが急速に進化する2026年現在も、クライアントワークの最終品質保証・SEO最適化・クロスブラウザ対応・WordPressなど既存システム統合・契約面の責任を担保するのは制作会社の役割です。「AIを活用しながら、最終品質を人の手で担保する」制作会社こそが、AI時代の正しいパートナーといえます。

ファーストネットジャパンは、1998年創業・実績4,000件超・完全内製の体制で、広告代理店様・制作会社様のコーディング代行ニーズにお応えします。さらにAI接客ホームページとの組み合わせで、クライアントへの差別化提案も可能です。HTML/LP/WordPress組込まで、まずは無料お見積り相談フォームからお気軽にご相談ください。

ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?

ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
Webに関することならまずは当社にお問い合わせください。

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齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
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