ホームページが表示されない・見れない原因10選|今すぐできる対処法・復旧方法【2026年版】
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最終更新日:2026年08月18日

「自社のホームページが突然表示されなくなった」「お客様からサイトが見れないと連絡が来た」という場合、最初に行うべきことは、むやみに設定を変更することではありません。まず「自分の端末だけの問題か」「サイト全体の障害か」「どのエラーが出ているか」を切り分けることが重要です。
ホームページが表示されない主な原因は、端末・ブラウザ・回線の問題、ドメインやDNSの設定、サーバー障害、SSL証明書、WordPressやプラグインの不具合、データベース接続エラー、改ざん・マルウェア感染などです。原因が分からない状態でファイルや設定を変更すると、復旧を難しくすることがあります。
この記事では、ホームページが表示されない・見れない時の初動確認、症状別の原因早見表、代表的な10の原因と対処法、自社で直せるケースと制作会社へ依頼すべきケースを解説します。企業サイトの担当者が「今、何を確認すべきか」を判断できる内容にまとめています。
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ホームページが表示されない時にまず確認する4ステップ
トラブルが起きた時は、次の順番で確認すると原因を絞り込みやすくなります。サーバーやWordPressを触る前に、まず閲覧環境側の問題を除外しましょう。
ステップ1:他のホームページは見れるか確認する
Googleやニュースサイトなど、普段利用している別のWebサイトを開いてみます。他のサイトも表示されない場合は、ホームページ側ではなく、パソコン・スマートフォン・Wi-Fi・社内ネットワーク・インターネット回線などに原因がある可能性があります。
他のサイトは正常に見れるのに自社サイトだけ見れない場合は、次のステップへ進みます。
ステップ2:別端末・別回線で確認する
社内PCだけでなく、スマートフォンのモバイル回線など別の環境からアクセスします。PCでは見れないがスマートフォンでは見れる場合は、ブラウザキャッシュ、社内ネットワーク、VPN、セキュリティソフト、DNSキャッシュなど閲覧環境側の問題が考えられます。
複数の端末・複数の回線で同じように表示されない場合は、サイト側の問題である可能性が高まります。
ステップ3:表示されているエラーや症状を記録する
「このサイトにアクセスできません」「接続が拒否されました」「500 Internal Server Error」「403 Forbidden」「この接続ではプライバシーが保護されません」など、画面に表示されているメッセージを確認してください。可能であればスクリーンショットを保存します。
エラー内容は原因特定の重要な手がかりです。制作会社やサーバー会社へ相談する場合も、発生時刻とエラー画面があると調査が進みやすくなります。
ステップ4:サーバー・ドメイン・SSL・DNSの状態を確認する
レンタルサーバーの管理画面にログインし、障害情報、契約状態、ディスク容量、ドメイン設定、SSL設定などを確認します。サーバー会社が障害情報を公表している場合は、サイト側で設定を変更せず復旧状況を確認するのが基本です。
Google Search Consoleは、サーバーの稼働確認そのものに使うツールではありませんが、「ページのインデックス登録」や「セキュリティの問題」の確認には役立ちます。Google検索にだけ表示されない場合や、改ざん・マルウェアの疑いがある場合に確認しましょう。
症状・エラーからホームページが見れない原因を絞り込む
ホームページが見れない原因は、画面に表示される症状からある程度切り分けられます。まずは次の表を確認してください。
| 症状・エラー | 考えられる主な原因 | 最初に確認すること |
| このサイトにアクセスできません | DNS・サーバー障害・回線・ドメイン | 別回線、サーバー障害情報、DNS設定 |
| ERR_NAME_NOT_RESOLVED / DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN | DNS設定・ドメイン設定 | ネームサーバー、DNSレコード、ドメイン有効期限 |
| 接続が拒否されました | サーバー停止・WAF・ファイアウォール・設定不備 | サーバー稼働状態、アクセス制限 |
| 500 Internal Server Error | PHP・.htaccess・WordPress・サーバー設定 | 直前の更新内容、エラーログ |
| 403 Forbidden | アクセス権限・WAF・ファイル権限 | WAF、パーミッション、アクセス制限 |
| この接続ではプライバシーが保護されません | SSL証明書・ドメイン不一致 | SSL証明書の状態と対象ドメイン |
| 画面が真っ白になる | WordPress・PHP・テーマ・プラグイン | 直前の更新、PHPエラー、バックアップ |
| データベース接続エラー | DB停止・接続情報・容量・設定変更 | DB稼働状態、wp-config.php、サーバー容量 |
| 自分のPCだけ見れない | キャッシュ・社内ネットワーク・VPN・DNS | 別ブラウザ、別端末、別回線 |
| 表示はされるがデザインが崩れる | キャッシュ・CSS・JavaScript・CDN | スーパーリロード、キャッシュ削除 |
エラーが複数重なっている場合や、原因が特定できない場合は、設定変更を繰り返すよりも、バックアップを確保したうえで専門家へ相談する方が安全です。
ホームページが見れない10の原因と対処法

ここからは、企業ホームページで起こりやすい10の原因について、確認方法と対処法を解説します。
原因1:ドメインの有効期限切れ
ドメインの更新漏れは、ホームページだけでなく独自ドメインのメールにも影響する可能性があるため、優先度の高い確認項目です。担当者の変更、登録メールアドレスの失効、決済カードの期限切れ、自動更新設定の解除などで発生します。
ドメイン管理会社の管理画面で契約状態と有効期限を確認し、更新可能であれば速やかに手続きを行います。期限切れ後に復旧できる期間や条件はドメインの種類・管理会社によって異なるため、「まだ取り戻せるはず」と判断して放置しないことが重要です。
原因2:サーバー障害・契約停止
レンタルサーバーの障害、メンテナンス、料金未払い、契約停止、ディスク容量超過などでホームページが表示されなくなることがあります。まずサーバー会社の障害情報と管理画面を確認します。
サーバー側の大規模障害であれば、利用者側で設定を変更しても解決しません。復旧予定や影響範囲を確認し、長期化する場合はバックアップからの代替環境への復旧も検討します。
原因3:SSL証明書の期限切れ・設定不備
SSL証明書に問題があると、「この接続ではプライバシーが保護されません」などの警告が表示されることがあります。証明書の期限切れだけでなく、対象ドメインの不一致、中間証明書の設定不備、自動更新失敗なども原因になります。
Let’s Encryptの標準的な証明書は90日が基本で、短期証明書を前提とした自動更新運用が重要です。また、公開TLSサーバー証明書の最大有効期間は2026年3月15日から200日に短縮されています。証明書を手作業で管理するより、自動更新が正常に動作しているかを定期的に確認する運用が現実的です。
原因4:DNS設定ミス・変更後の反映待ち
サーバー移転、ドメイン移管、メール環境変更などの直後にホームページが表示されなくなった場合は、DNS設定を確認します。Aレコード、AAAAレコード、CNAME、ネームサーバーなどの設定ミスが典型的な原因です。
DNS変更の反映時間は、TTLや各ネットワークのDNSキャッシュの影響を受けます。設定を変更した直後に何度も値を書き換えると原因の切り分けが難しくなるため、現在の設定値と変更履歴を確認してから対応してください。
原因5:改ざん・乗っ取り・マルウェア感染
見覚えのないページへ転送される、検索結果に不審なページが出る、管理画面へログインできない、知らない管理者ユーザーが追加されている、警告画面が表示されるといった場合は、改ざんやマルウェア感染を疑います。
このケースでは、見つかった不審ファイルだけを削除して終わらせないことが重要です。被害範囲の確認、侵入経路の特定、マルウェア除去、管理者アカウントや各種パスワードの変更、脆弱性対策、バックアップの安全性確認まで一連で対応する必要があります。社内に専門知識がない場合は、自社だけで処理せず制作会社やセキュリティ対応会社へ相談してください。
原因6:WordPress・テーマ・プラグインの不具合
WordPress本体、テーマ、プラグイン、PHPなどを更新した直後に、画面が真っ白になる、500エラーが出る、管理画面に入れなくなるといった不具合が発生することがあります。
直前に変更した内容が分かっており、バックアップがある場合は、更新前の状態へ戻すことで復旧できるケースがあります。プラグイン停止などの切り分けも有効ですが、本番サイトでの操作に不安がある場合は、無理に試行錯誤せずバックアップを確保して専門家へ相談してください。
原因7:キャッシュ・CSS・JavaScriptによる表示崩れ
ホームページ自体は開くものの、画像が出ない、レイアウトが崩れる、古いデザインが表示される場合は、ブラウザキャッシュ、サーバーキャッシュ、CDNキャッシュ、CSS・JavaScriptの読み込みエラーなどが考えられます。
まずスーパーリロードや別ブラウザで確認し、必要に応じてサイト側のキャッシュを削除します。それでも改善しない場合は、CSSやJavaScriptファイルの読み込みエラー、URL変更、ファイル欠損、CDN設定などを確認します。
原因8:データベース接続エラー
WordPressで「Error establishing a database connection」などが表示される場合は、データベースサーバーの停止、接続情報の不整合、データベース容量、サーバー容量、設定ファイルの変更などが考えられます。
データベースの修復や設定変更は、誤操作によってデータを失うリスクがあります。バックアップがない場合や、管理画面・データベースへアクセスできない場合は、専門家へ依頼することをおすすめします。
原因9:.htaccess・PHP・サーバー設定による500エラー
500 Internal Server Errorは、.htaccessの記述ミス、PHPのバージョン変更、PHPメモリ不足、WordPressやプラグインのエラー、サーバー設定の不整合など複数の原因で発生します。
重要なのは、500エラーを見てすぐにファイルを削除するのではなく、サーバーのエラーログと「直前に何を変更したか」を確認することです。PHPバージョンを変更した直後であれば互換性を、WordPress更新直後であればプラグインやテーマとの組み合わせを確認します。
原因10:アクセス集中・WAF・アクセス制限
急激なアクセス集中でサーバーの処理能力を超えた場合や、WAF・ファイアウォール・IP制限が正当なアクセスをブロックした場合も、ホームページが見れなくなることがあります。
アクセスログやサーバー負荷を確認し、アクセス集中が原因であればサーバープラン、キャッシュ、CDNなどの構成を見直します。WAFが疑われる場合は、無効化を続けるのではなく、検知ログを確認し、必要に応じてルール調整や許可設定を行います。
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連絡が取れない、放置してしまっているサイトのご相談も承ります。まずはお気軽にお問い合わせください。


自分で直せるケースと制作会社へ依頼すべきケース

自社対応か外部依頼かは、「原因が特定できているか」「安全なバックアップがあるか」「サーバーやWordPressを操作できる担当者がいるか」で判断します。
| 原因 | 自社対応の目安 | 推奨対応 |
| ブラウザ・キャッシュ | 対応しやすい | 別ブラウザ・別回線・キャッシュ削除で確認 |
| ドメイン更新 | 対応しやすい | 管理会社の画面から契約状態を確認 |
| サーバー契約・障害 | 対応しやすい | 契約状態・障害情報を確認 |
| SSL設定 | 条件付き | 管理画面で確認。不明なら依頼 |
| DNS設定 | 専門知識が必要 | 変更履歴を確認し、制作会社・インフラ担当へ相談 |
| WordPress不具合 | 条件付き | バックアップがあり原因が明確なら切り戻し。不明なら依頼 |
| データベース接続エラー | 専門知識が必要 | バックアップを確保し、専門家へ相談 |
| 500・403エラー | 専門知識が必要 | ログ確認と原因調査を行い、不明なら依頼 |
| 改ざん・マルウェア | 外部依頼を推奨 | 被害範囲・侵入経路・再発防止まで含めて対応 |
| 原因不明・複数障害 | 外部依頼を推奨 | 設定変更を増やさず、現状を保存して相談 |
特に企業サイトでは、復旧を急ぐあまり原因不明のまま設定を変更し続けると、元の状態が分からなくなります。「原因が分からない」「バックアップがない」「直前に複数の変更をした」のいずれかに当てはまる場合は、早めの外部相談が適しています。
ホームページ復旧を依頼する前に用意しておく情報
制作会社や保守会社へ相談する際は、次の情報があると初期調査が進みやすくなります。すべて揃っていなくても構いません。
- 対象ホームページのURL
- 表示されなくなった日時、または最初に気付いた日時
- エラー画面のスクリーンショット
- PC・スマートフォンなど、どの環境で発生しているか
- 直前に行ったWordPress・プラグイン・PHP・DNSなどの変更
- サーバー会社・ドメイン管理会社
- WordPress管理画面やサーバー管理画面へのログイン可否
- バックアップの有無と最終取得日時
ログイン情報そのものを最初の問い合わせフォームへ記載する必要はありません。まず状況を共有し、安全な方法で必要な情報を受け渡せるようにしてください。
ホームページ復旧にかかる費用の目安
復旧費用は、原因と調査範囲によって大きく変わります。SSL再設定や軽微な設定修正などで済む場合は数万円程度から、WordPressの改ざん調査・マルウェア除去・データベース復旧・サーバー移行などを伴う場合は数十万円規模になることがあります。
| 対応内容 | 費用の考え方 |
| SSL・キャッシュ・軽微な設定修正 | 数万円程度から。作業内容・環境により変動 |
| WordPress・PHP・プラグイン不具合調査 | 原因調査と復旧作業の範囲で変動 |
| 改ざん・マルウェア復旧 | 被害範囲、バックアップ状態、再発防止対応により数十万円規模になる場合あり |
| データベース復旧・サーバー移行 | データ量、停止時間、移行条件により個別見積もり |
「とりあえず直す」だけでは再発することもあるため、見積もりでは原因調査、復旧、セキュリティ対策、バックアップ、再発防止までどこまで含まれるかを確認しましょう。
ファーストネットジャパンのホームページ復旧・保守サポート
ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、ホームページの企画・制作だけでなく、公開後の保守・運用、WordPress、サーバー・ドメイン周辺のトラブルについてもご相談いただけます。
ホームページが表示されない場合は、原因を切り分けたうえで、必要に応じて次のような対応を検討します。
- サーバー・ドメイン・DNSの状態確認
- SSL証明書・HTTPS設定の確認
- WordPress・テーマ・プラグイン不具合の調査
- 500エラー・データベース接続エラーの調査
- 改ざん・マルウェアが疑われる場合の調査と復旧方針の整理
- バックアップ・アップデート・セキュリティを含む保守体制の整備
- 他社制作サイト・担当者不在サイトの引き継ぎ相談
「どの会社でサーバーを契約したか分からない」「制作会社と連絡が取れない」「WordPressの管理者情報しか分からない」という段階でも、確認できる情報から整理します。まだ要件が固まっていない段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
ホームページが見れないトラブルを保守で予防する
表示障害を完全にゼロにすることはできませんが、日常的な保守によって発生リスクを下げ、障害時の復旧を早めることはできます。企業サイトでは、少なくとも次の項目を継続的に管理することが重要です。
- ドメイン・サーバー契約の更新管理
- SSL証明書の自動更新確認
- WordPress本体・テーマ・プラグインの更新
- PHPなどサーバー環境の互換性確認
- 定期バックアップと復旧テスト
- 不正アクセス・改ざん・マルウェアの監視
- 障害発生時の連絡先と対応手順の整備
特に重要なのは「バックアップを取っている」だけで終わらせず、必要な時に戻せる状態かを確認することです。サーバー内だけにバックアップを置いていると、サーバー障害時に同時に利用できなくなる可能性があるため、保存先の分散も検討します。
会社概要
| 会社名 | 株式会社ファーストネットジャパン |
| 所在地 | 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201 |
| 設立 | 2004年12月(1998年8月創業) |
| URL | https://gelatocms.com/ |
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よくある質問
Q. ホームページが急に表示されなくなった時、最初に何を確認すればいいですか?
まず他のホームページが見れるかを確認し、次に別端末・別回線で自社サイトへアクセスしてください。そのうえで表示されているエラー内容を記録し、サーバー・ドメイン・SSL・DNSの状態を確認します。原因が分からない場合は、設定変更を繰り返す前に制作会社や保守会社へ相談することをおすすめします。
Q. 自分のパソコンだけホームページが見れません。サイト側の障害ですか?
スマートフォンや別回線では見れる場合、サイト自体は正常で、ブラウザキャッシュ、社内ネットワーク、VPN、セキュリティソフト、DNSキャッシュなど閲覧環境側に原因がある可能性があります。別ブラウザ、シークレットウィンドウ、別端末、別回線の順で確認してください。
Q. 「このサイトにアクセスできません」と表示される原因は何ですか?
DNS設定、ドメインの有効期限、サーバー障害、ネットワーク障害、アクセス制限など複数の原因が考えられます。別回線でも再現するか確認し、サーバー障害情報、ドメイン契約、DNS設定の順に切り分けると原因を特定しやすくなります。
Q. WordPressが真っ白になった場合、自分で復旧できますか?
直前の変更内容が分かっており、安全なバックアップがある場合は、更新前の状態へ戻すことで復旧できることがあります。一方、原因不明、バックアップなし、管理画面にも入れない場合は、操作を増やすほど復旧が難しくなることがあるため、専門家へ相談することをおすすめします。
Q. ホームページが改ざんされた場合、自社でファイルを削除すれば直りますか?
不審なファイルを削除するだけでは、侵入経路や別のマルウェアが残り再発する可能性があります。被害範囲の調査、侵入経路の特定、マルウェア除去、パスワード変更、脆弱性対策、バックアップ確認まで一連で対応する必要があるため、専門家への相談を推奨します。
Q. ホームページの復旧費用はどのくらいかかりますか?
原因と作業範囲によって異なります。SSLや軽微な設定修正であれば数万円程度から、改ざん・マルウェア対応、データベース復旧、サーバー移行などを伴う場合は数十万円規模になることがあります。まず原因調査を行い、復旧範囲と再発防止を含めた見積もりを確認することが重要です。
まとめ
ホームページが表示されない・見れない時は、焦ってサーバーやWordPressの設定を変更するのではなく、まず原因を切り分けることが重要です。
最初に「他のホームページは見れるか」「別端末・別回線でも発生するか」「どのエラーが表示されているか」を確認し、そのうえでドメイン、DNS、サーバー、SSL、WordPress、データベースなどを調べます。
ブラウザキャッシュや契約状態など自社で対応できるケースもありますが、500エラー、データベース接続エラー、改ざん・マルウェア感染、原因不明の障害などは、誤った操作によって復旧が難しくなる可能性があります。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、ホームページ制作からWordPress、保守・運用まで一貫してサポートしています。「ホームページが見れないが原因が分からない」「今の制作会社と連絡が取れない」「今後の保守体制も含めて見直したい」という場合も、まずはお気軽にご相談ください。
ホームページの保守・管理にお困りではありませんか?
ファーストネットジャパンでは、1998年の創業以来、4,000件を超える実績で培った知見をもとに、ホームページの更新・保守・セキュリティ対応から、他社で制作されたサイトの引き継ぎ・乗り換えまで総合的にサポートします。
連絡が取れない、放置してしまっているサイトのご相談も承ります。まずはお気軽にお問い合わせください。






