SEO対策会社の選び方|見極め10項目・依頼の流れ・避けるべき業者の特徴【2026年版】
- SEO対策
最終更新日:2026年07月28日

「SEO対策会社に依頼したいが、どこも同じことを言っていて選べない」「前に依頼した会社では成果が出なかった」——SEO対策の外注でこうした壁にぶつかる企業は少なくありません。
結論から言えば、SEO対策会社は「順位を保証する会社」ではなく「打ち手の根拠を説明できる会社」を選ぶべきです。順位はGoogleが決めるものであり、外部業者が保証できる性質のものではありません。説明できるかどうかが、成果が出る会社と出ない会社を分ける最も実務的な判断基準になります。
この記事では、SEO対策会社の選び方を発注する側の目線で整理します。依頼できる業務範囲、見極めの10項目、避けるべき業者の特徴、社内で準備すべきこと、そして「今の会社を乗り換えるべきか」の判断基準まで解説します。
この記事でわかること
- SEO対策会社に依頼できる業務の種類と違い
- 失敗しないSEO対策会社の選び方10項目
- 避けるべきSEO業者の5つの特徴
- 依頼前に社内で準備すべきこと
- 今のSEO会社を乗り換えるべきかの判断基準
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結論:SEO対策会社は「説明できる会社」を選ぶ
SEO対策の外注で失敗するケースには、共通するパターンがあります。契約前の提案が抽象的で、契約後に何をしているのかが見えなくなり、半年後に「順位は少し上がりましたが、アルゴリズム変動の影響もあり…」という報告で終わる、という流れです。
これを避けるための判断軸はシンプルです。
| 判断軸 | 成果が出やすい会社 | 避けるべき会社 |
| 提案の根拠 | 自社サイトのデータを分析した上で課題を提示する | 汎用的なメニュー表を提示するだけ |
| 成果指標 | 検索順位に加え、流入数・問い合わせ数まで設定する | 検索順位のみを指標にする |
| 施策の開示 | 何をどう改善したかを具体的に開示する | ノウハウを理由に内容を開示しない |
| 順位への姿勢 | 保証はできないと明言した上で確率を語る | 上位表示を保証すると断言する |
SEO対策は数ヶ月から1年単位で費用が発生し続ける投資です。だからこそ、契約前の段階で「この会社は自分たちが理解できる言葉で説明してくれるか」を確認しておくことが、最も費用対効果の高いリスク回避になります。
SEO対策会社に依頼できる業務範囲
「SEO対策会社」と一括りに呼ばれていますが、実際には得意領域が大きく異なります。自社の課題とタイプが噛み合っていないと、どれだけ優秀な会社でも成果は出ません。
4つのタイプと向いている企業
| タイプ | 主な業務 | 向いている企業 | 費用目安(月額) |
| コンサルティング型 | 戦略設計・キーワード設計・改善指示・効果検証 | 社内に実装できる担当者・制作会社がいる | 20万円〜50万円 |
| 記事制作代行型 | キーワードに沿った記事の企画・執筆・入稿 | 方針は決まっており、制作リソースだけが不足している | 10万円〜30万円 |
| 内部対策特化型 | サイト構造・表示速度・構造化データなど技術面の改善 | サイト規模が大きく技術的負債が溜まっている | 10万円〜30万円 |
| 制作会社一体型 | サイト制作・改修とSEO対策を同一社で実施 | サイト自体の改修が必要/社内リソースが限られる | 10万円〜30万円 |
見落とされがちですが、「改善指示は出せるが、サイトを直せない」という状態がSEO対策で最も進行が止まりやすいパターンです。コンサルティング型に依頼したものの、指示された内容を反映する制作会社との調整に数ヶ月かかり、施策が滞留するケースは珍しくありません。
サイト改修まで含めて任せたい場合は、制作会社一体型を選ぶほうが結果的に早く、費用も抑えられます。
自社対応と外注の切り分け
すべてを外注する必要はありません。費用対効果を考えるなら、以下の切り分けが現実的です。
- 外注が向くもの:技術的な内部対策、キーワード設計、競合分析、記事の量産、効果検証の設計
- 自社が向くもの:一次情報(事例・実績・現場の知見)の提供、監修、問い合わせ後の対応フロー整備
特に一次情報は外部からは作れません。E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)が重視される現在の検索環境では、自社しか持っていない情報をどれだけ記事に落とし込めるかが順位を左右します。ここを丸投げすると、他社と差のない記事が量産されるだけになります。
SEO対策会社の選び方10項目【チェックリスト】
提案・見積もりの段階で確認すべき項目を10個に整理しました。すべてを満たす必要はありませんが、6項目以上で明確な回答が得られない会社は見送りを推奨します。
1. 提案前に自社サイトを分析しているか
初回提案の時点で、自社サイトの現状(表示回数・順位帯・技術的な問題点)に触れているかを確認します。汎用的なサービス紹介だけで終わる提案は、契約後も同じ粒度の仕事しか出てきません。
2. キーワード選定の根拠を示せるか
「なぜこのキーワードを狙うのか」に対して、検索ボリューム・競合性・自社サービスとの関連度の3点で説明できるかを確認します。ボリュームの大きさだけで選定している場合は要注意です。ボリュームが大きいキーワードほど競合が強く、問い合わせから遠いことが多いためです。
3. 成果指標がコンバージョンまで設定されているか
順位や流入数だけをKPIに置く契約は、成果が出ていないのに「達成」と報告されるリスクがあります。問い合わせ数・資料請求数まで指標に含めるよう交渉してください。
4. 施策内容を開示するか
「独自ノウハウのため開示できない」という説明が出た場合は慎重に判断してください。正当な内部対策やコンテンツ施策に、開示できない要素はほとんどありません。
5. レポートの中身と頻度
月次レポートに「実施した施策」「その結果」「次月の打ち手」の3点が含まれるかを事前に確認します。順位一覧を貼り付けただけのレポートでは、改善サイクルは回りません。
6. 契約期間と解約条件
SEO対策は最低6ヶ月程度の期間が必要ですが、12ヶ月以上の縛りかつ中途解約不可という条件は発注側のリスクが大きくなります。3〜6ヶ月ごとの見直しが可能かを確認してください。
7. 実績の具体性
「〇〇件の実績」という数字だけでなく、自社と近い業種・サイト規模での事例があるかを聞きます。BtoBとBtoC、ECとコーポレートサイトでは、有効な打ち手が大きく変わります。
8. サイト改修まで対応できるか
内部対策の指示を出すだけなのか、実装まで行うのかを明確にします。実装が別途見積もりになる場合、想定より総額が膨らむことがあります。
9. 担当者の稼働体制
営業担当と実務担当が分かれている場合、実際に手を動かす担当者と契約前に話せるかを確認します。提案時の担当者がそのまま担当しないケースは実際によくあります。
10. 契約終了後の資産の扱い
制作した記事・取得したドメイン・分析ツールのアカウントが、契約終了後に自社に残るかを確認します。ここを確認せずに契約し、解約時にコンテンツを引き上げられて流入がゼロになる事故が起きています。
避けるべきSEO業者の5つの特徴
順位保証・上位表示保証をうたう
検索順位を決めるのはGoogleであり、外部業者が保証できるものではありません。「1位保証」「上位表示できなければ返金」といった訴求は、達成しやすい極端なロングテールキーワードで条件を満たす設計になっている場合があります。契約前に「どのキーワードで保証するのか」を必ず確認してください。
主な施策が被リンク販売
被リンクは評価要素の一つですが、リンクを買う行為はGoogleのガイドライン違反にあたります。短期的に順位が上がっても、後の評価見直しでサイト全体が沈むリスクがあります。獲得手段を確認し、購入・相互リンクが中心の提案は避けてください。
レポートが順位だけでコンバージョンに触れない
順位が上がっても問い合わせが増えなければ、投資としては失敗です。順位報告のみで、流入がどのページに入り、どこで離脱しているかに言及がない場合、改善の議論が成立しません。
施策がブラックボックス
「サーバー側で最適化しています」「独自ツールで対応しています」といった説明のみで、具体的な変更内容が確認できない契約は避けるべきです。自社サイトに何が起きているかを把握できない状態は、それ自体がリスクです。
解約時にコンテンツを引き上げる
業者側のサブドメインやサーバーに記事を置き、解約と同時に削除される契約形態があります。数年分の投資が一瞬で消えるため、記事は必ず自社ドメイン・自社サーバー内に置く契約にしてください。
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依頼前に社内で準備する5つのこと
SEO対策が失敗する原因は、業者側だけにあるわけではありません。発注側の準備不足が原因で成果が出ないケースも同じくらい多く見られます。以下の5点は契約前に整理しておいてください。
1. 目的と目標数値
「アクセスを増やしたい」ではなく「問い合わせを月5件増やしたい」まで具体化します。目標が数値化されていないと、施策の優先順位を決められません。
2. 予算と期間
SEO対策の外注費用は月額10万円〜30万円が一般的な相場です。効果が見え始めるまで3〜6ヶ月かかるため、最低でも6ヶ月分、できれば12ヶ月分の予算を確保してから着手してください。費用の内訳や料金体系はSEO対策の費用相場と料金体系はこちらで詳しく解説しています。
3. 意思決定者の明確化
サイトの改修やコンテンツ公開に承認が必要な場合、その承認プロセスが施策のスピードを決めます。決裁ルートが長いと、月1本の記事公開すら滞ります。
4. 既存データの開放
Google Search Console・Google Analyticsの権限を初期段階で共有できるようにしておきます。データがない状態での提案は推測に基づくものになり、精度が落ちます。
5. 社内の対応体制
取材対応、事例の提供、専門的な監修など、自社側で発生する工数を見積もっておきます。月2〜4時間程度は確保しておくと、施策が止まりません。
依頼から成果が出るまでの流れ
一般的な進行と期間の目安は以下のとおりです。
| ステップ | 内容 | 期間目安 |
| STEP1 | 現状分析・競合調査・課題の洗い出し | 2〜4週間 |
| STEP2 | キーワード設計・サイト設計の方針決定 | 2〜3週間 |
| STEP3 | 内部対策の実装(構造・速度・内部リンク) | 1〜2ヶ月 |
| STEP4 | コンテンツ制作・公開の継続 | 3ヶ月〜継続 |
| STEP5 | 効果検証・リライト・改善サイクル | 継続 |
順位に変化が見え始めるのは、記事公開やサイト改修から早くて1〜2ヶ月後、問い合わせ数として体感できるのは6ヶ月前後が現実的なラインです。3ヶ月で結論を出すのは早すぎますが、3ヶ月経っても検索順位が1つも動いていない場合は、施策の方向性を疑うべきタイミングです。
内部対策と外部対策の具体的な中身はSEO内部対策と外部対策の違いはこちら、コンテンツ制作の進め方はコンテンツSEOの進め方はこちらで解説しています。
費用の考え方と契約形態
SEO対策の契約形態は大きく3つに分かれます。
| 契約形態 | 特徴 | 注意点 |
| 月額固定型 | 毎月定額でコンサル・制作・改善を実施 | 実施内容の明細が出るかを確認する |
| 成果報酬型 | 指定キーワードが上位表示された期間だけ課金 | 対象キーワードの選定基準を必ず確認する |
| スポット型 | サイト診断・内部対策など単発で依頼 | 継続改善が必要な領域には向かない |
成果報酬型は一見リスクが低く見えますが、検索されないキーワードで上位を取っても課金が発生する設計になっていることがあります。対象キーワードの月間検索ボリュームを提示させ、自社の問い合わせにつながるかを確認してください。
今のSEO会社を乗り換えるべきか判断する4つの基準
すでに依頼中で成果が出ていない場合、乗り換えるべきかの判断は以下で行います。
1. 6ヶ月経っても対策キーワードの順位が動いていない
50位以下から20位台への移動すら起きていない場合、施策の方向性そのものがずれている可能性が高いといえます。Search Consoleの表示回数が増えているかを確認してください。表示回数すら増えていなければ、そもそも評価対象になっていません。
2. レポートの内容が毎月ほぼ同じ
「順位一覧+所感」だけのレポートが数ヶ月続いている場合、実質的な稼働がほとんど発生していない可能性があります。実施した施策の具体名を月次で求め、回答が曖昧なら見直し時期です。
3. 施策が記事の追加だけになっている
内部対策やサイト構造の改善、既存記事のリライトに一切触れず、新規記事だけを積み上げている契約は成果が頭打ちになります。既存記事の順位改善は、新規記事より短期間で効果が出ることが多い領域です。
4. サイトの改修依頼に対応してもらえない
「サイト側の問題なので制作会社に相談してください」と切り分けられ、双方の調整で施策が止まっている状態が続いているなら、制作とSEO対策を一体で任せられる会社への切り替えを検討すべきです。
なお乗り換える場合は、既存記事とドメインが自社資産として残る状態かを先に確認してから解約手続きを進めてください。
SEO対策の流入を問い合わせに変えるAI接客ホームページ
SEO対策会社選びと同じくらい重要なのに、見落とされているポイントがあります。検索流入を増やしても、サイトに来た訪問者が離脱すれば問い合わせはゼロのままだということです。
実際、SEO対策で流入が2倍になっても問い合わせ数が変わらないケースは頻繁に起こります。原因は流入ではなく、サイト側の受け皿にあります。ファーストネットジャパンが提案しているのは、SEO対策と「AI接客ホームページ」を組み合わせ、流入数とコンバージョン率の両方を同時に引き上げるアプローチです。
従来のチャットボットとの違い
| 項目 | 従来のチャットボット | AI接客ホームページ |
| 動作 | FAQ型・シナリオ型で決められた回答を返す | AIが訪問者に質問し、課題を整理する |
| 役割 | 問い合わせ対応の省力化 | AI営業担当としての提案・診断 |
| 出口 | 回答して終了 | 課題整理から問い合わせへ自然に誘導 |
| 効果 | 対応工数の削減 | コンバージョン改善・リード獲得の増加 |
SEO対策×AI接客の相乗効果
- 検索から流入したユーザーの離脱を防ぎ、問い合わせ率を改善する
- 夜間・休日でもAIが商談の入口を担当し、機会損失を減らす
- AIが受けた質問データを、次のSEOコンテンツ企画にそのまま活用できる
- 営業担当の初期対応工数を削減し、商談化率の高いリードに集中できる
SEO対策で集めた見込み客を取りこぼさないための仕組みが、AI接客ホームページです。SEO対策会社を選ぶ際は、「流入を増やす施策」だけでなく「増えた流入をコンバージョンに変える施策」まで提案できるかを確認してください。
ファーストネットジャパンのSEO対策サービス
ファーストネットジャパンは、1998年創業・実績4,000件超のWeb制作・Webマーケティング会社です。大阪市中央区を拠点に、ホームページ制作からSEO対策、Webシステム開発までをワンストップで提供しています。
選ばれる理由
- 制作とSEO対策を同一社で担当:改善指示と実装が分離しないため、施策のスピードが落ちません
- 問い合わせ数を成果指標に置く:検索順位ではなく、事業成果から逆算して施策を設計します
- 施策内容を開示:何をどう変更したかを月次で共有し、社内説明に使える形で報告します
- AI接客ホームページとの組み合わせ:流入数とコンバージョン率の両軸を同時に改善します
- 資産は自社に残る設計:記事もドメインも貴社の資産として構築します
SEO対策の費用は月額10万円〜30万円が目安です。サイト自体の改修が必要な場合は、コーポレートサイト制作100万円〜、AI接客機能の追加は約50万円〜での対応となります。詳細はSEO対策サービスの詳細はこちらをご覧ください。
「今の会社を続けるべきか判断したい」「まず自社サイトの何が問題なのかを知りたい」といった段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
会社概要
| 会社名 | 株式会社ファーストネットジャパン |
| 所在地 | 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201 |
| 設立 | 2004年12月(1998年8月創業) |
| URL | https://gelatocms.com/ |
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よくある質問
Q. SEO対策会社に依頼すべきか、自社で対応すべきか判断できません
社内にSEOの基礎知識を持つ担当者がいて、記事制作とサイト改修を月20時間以上確保できるなら自社対応も可能です。それが難しい場合は外注を推奨します。現実的なのは、戦略立案と効果測定を社内で持ち、キーワード設計・技術的な内部対策・記事制作を外注するハイブリッド型です。
Q. SEO対策会社の費用相場はどのくらいですか
月額10万円〜30万円が一般的な相場です。コンサルティング中心の契約では月額20万円〜50万円、記事制作代行のみであれば1記事3万円〜5万円程度が目安になります。最低6ヶ月分の予算確保を推奨します。
Q. 順位保証をうたう会社は避けたほうがよいですか
慎重に判断すべきです。検索順位を決めるのはGoogleであり、外部業者が保証できるものではありません。保証をうたう場合は、対象キーワードの月間検索ボリュームと、それが自社の問い合わせにつながるキーワードかを必ず確認してください。
Q. 契約から何ヶ月で成果を判断すればよいですか
問い合わせ数での判断は6ヶ月前後が現実的です。ただし3ヶ月時点で検索順位も表示回数もまったく動いていない場合は、施策の方向性を確認すべきタイミングです。Search Consoleの表示回数が増えていれば、評価は前進しています。
Q. 今のSEO会社から乗り換える際の注意点はありますか
解約前に、制作された記事が自社ドメイン内にあるか、Search ConsoleやGoogle Analyticsの管理権限が自社にあるかを確認してください。業者側のサーバーに記事が置かれている契約では、解約と同時に流入が消えるリスクがあります。
Q. SEO対策とAI接客ホームページは併用できますか
はい、併用することで効果が最大化されます。SEO対策で流入数を増やし、AI接客ホームページで離脱を防いで問い合わせ率を上げるという構造です。ファーストネットジャパンでは、両者を組み合わせたご提案も行っています。
まとめ
SEO対策会社の選び方で最も重要なのは、比較サイトの掲載順位ではなく「自社サイトのデータを見た上で、打ち手の根拠を説明できるか」です。提案前の分析、キーワード選定の根拠、コンバージョンまでの成果指標、施策の開示、契約終了後の資産の扱い——この5点を確認するだけでも、失敗の大半は避けられます。
あわせて、順位保証をうたう会社、被リンク販売が主施策の会社、順位のみを報告する会社は避けてください。また発注側も、目的の数値化・予算と期間の確保・意思決定者の明確化・データの開放・社内の対応体制という5つの準備を整えておくことで、成果が出るまでの期間は確実に短縮できます。
そしてSEO対策の目的は順位ではなく、問い合わせを増やすことです。流入を増やす施策と、増えた流入をコンバージョンに変える施策の両方を設計できるパートナーを選んでください。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・実績4,000件超の経験をもとに、SEO対策とAI接客ホームページを組み合わせ、流入数と問い合わせ率の両方を引き上げるご支援を行っています。「今の会社を続けるべきか迷っている」「自社サイトの課題を客観的に知りたい」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。
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