ホームページの問い合わせを増やす方法|来ない原因10と改善手順【2026年版】
- WEBマーケティング
- ホームページ制作
最終更新日:2026年09月08日

ホームページの問い合わせを増やすために、最初からアクセスアップや広告出稿を増やす必要があるとは限りません。すでに一定のアクセスがある場合は、ファーストビュー、問い合わせ導線、料金情報、実績、フォームなどを改善し、CVR(問い合わせ率)を高めることが優先です。
問い合わせ数は、基本的に「アクセス数 × CVR」で考えられます。たとえば月間1,000セッションで問い合わせ率が0.3%なら3件、1.0%なら10件です。同じアクセス数でも、サイト内の導線や情報設計によって結果は変わります。
この記事では、ホームページから問い合わせが来ない原因を10項目に整理し、改善する順番、CTAやフォームの見直し方、アクセス解析の確認ポイント、外注する場合の費用まで解説します。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績を持つ大阪市中央区のWeb制作会社です。ホームページ制作だけでなく、公開後のアクセス解析やWebマーケティング、改善施策まで一貫して支援しています。
SEO対策で
困っていませんか?
売上をあげるための
SEO対策ならお任せください。
ファーストネットジャパンでは、
1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、
良質かつユーザー第一で
Webマーケティング・コンサルティングを
行っております。


ホームページの問い合わせを増やすには「アクセス不足」と「CVR不足」を分ける
ホームページから問い合わせが増えない場合、最初に確認したいのは、問題が「アクセス不足」なのか「CVR不足」なのかという点です。
| 状況 | 主な問題 | 優先する施策 |
| ホームページを見ている人自体が少ない | アクセス不足 | SEO、コンテンツ、Web広告などの集客施策 |
| アクセスはあるが問い合わせが少ない | CVR不足 | CTA、フォーム、料金、実績、サービス説明などの改善 |
| アクセスも問い合わせ率も低い | 両方に課題がある | 計測環境を整え、優先順位を決めて段階的に改善 |
たとえば月10件の問い合わせを目標とし、仮にCVR1%を目安として計画する場合、必要なアクセス数は約1,000セッションです。現在100セッションしかないならCVR改善だけでは限界があります。一方、2,000セッションあるのに問い合わせが2件しかないのであれば、集客を増やす前にサイト内部を確認すべきです。
アクセスそのものが不足している場合は、ホームページで集客できない原因とアクセスアップの改善策もあわせてご覧ください。本記事では、主に「アクセスはあるのに問い合わせにつながらない」ケースを中心に解説します。
ホームページから問い合わせが来ない10の原因
問い合わせが少ないホームページでは、一つの大きな問題より、複数の小さな問題が重なっているケースがよくあります。以下の10項目を順番に確認してください。
原因1:流入キーワードとサービスの検索意図がずれている
アクセス数が多くても、訪問者がサービスを探しているとは限りません。
たとえば「○○とは」「○○のやり方」など情報収集目的の検索流入ばかりで、「○○ 制作会社」「○○ 費用」「○○ 依頼」といった発注検討層の流入が少なければ、アクセス数に対して問い合わせが少なくなります。
Search Consoleで、アクセスを生んでいる検索クエリが自社の見込み顧客につながる内容か確認してください。
原因2:誰向けのサービスなのか分からない
「高品質なサービスをご提供します」「お客様の課題を解決します」といった抽象的な説明だけでは、訪問者は自社向けのサービスなのか判断できません。
対象業種、企業規模、対応地域、よくある課題などを具体的に示し、「自分たちのためのサービスだ」と分かる状態をつくることが重要です。
原因3:ファーストビューで何の会社か分からない
ホームページを開いた直後に「何を提供している会社か」「どのような企業を支援しているか」が伝わらないと、その先を読んでもらえません。
大きな写真や抽象的なキャッチコピーを置くだけではなく、サービス内容、対象顧客、強みを短時間で理解できる情報設計が必要です。
原因4:問い合わせ導線が見つけにくい
サービス内容を理解して「相談してみよう」と思っても、問い合わせボタンが見つからなければ訪問者は離脱します。
ヘッダー、サービス説明の区切り、ページ末尾など、検討意欲が高まりやすい位置にCTAを配置してください。スマートフォンでは、画面下部の固定CTAも選択肢になります。
原因5:問い合わせフォームの負担が大きい
初回問い合わせの段階で、住所、部署、役職、電話番号、予算、希望納期など多数の入力を必須にすると、フォーム途中で離脱する原因になります。
最初は会社名、氏名、メールアドレス、相談内容など商談開始に必要な情報を中心にし、それ以外は任意入力または商談時のヒアリングに回す方法があります。
原因6:料金や費用の目安が分からない
BtoBサービスでは、正確な見積もりが要件によって変わるケースが少なくありません。しかし「料金はお問い合わせください」だけでは、訪問者が予算に合う会社か判断できません。
「80万円〜」「20〜50万円程度」「要件により個別見積もり」など、条件を付けた目安でも構いません。比較検討に必要な判断材料を先に提供することが重要です。
原因7:実績や事例が不足している
サービス内容が魅力的でも、実際にどのような企業を支援してきたのか分からなければ、発注判断は難しくなります。
制作実績を掲載するときは、完成画面だけではなく「どのような課題があったか」「何を実施したか」「どのような考え方で設計したか」まで説明すると、自社と近いケースを探している担当者が判断しやすくなります。
原因8:訪問者の不安や疑問に答えられていない
問い合わせ前には、「自社の業種にも対応できるか」「費用はいくらか」「どれくらいの期間がかかるか」「公開後も対応してもらえるか」など、さまざまな疑問が生じます。
サービスページに料金、制作期間、対応範囲、制作の流れ、FAQなどが不足していると、疑問を解消できないまま離脱される可能性があります。
原因9:スマートフォンで操作しにくい・表示が遅い
パソコンでは問題なく見えていても、スマートフォンでは文字が小さい、ボタン同士が近い、表が画面からはみ出す、フォームが入力しにくいといった問題が起きることがあります。
また、大容量画像や不要なスクリプトによって表示が遅くなっている場合も離脱要因になります。実際にスマートフォンから主要ページと問い合わせフォームを操作して確認してください。
原因10:問い合わせまでの行動を計測していない
問い合わせ数だけを見ていても、どこに問題があるかは分かりません。
少なくとも、主要ページの閲覧、CTAクリック、問い合わせフォームへの到達、フォーム送信完了などを計測できる状態にしておく必要があります。
「CTAまではクリックされているがフォームで離脱している」のか、「そもそもCTAが押されていない」のかによって、改善すべき場所はまったく異なります。
ホームページの問い合わせを増やす7つの改善施策
原因を把握したら、効果を検証できる単位に分けて改善します。一度に全面変更するのではなく、どの変更によって数字が動いたのか確認できる進め方が重要です。
施策1:問い合わせをコンバージョンとして計測する
最初にGA4などで問い合わせ完了をコンバージョンとして計測できる状態にします。
可能であれば、問い合わせ完了だけではなく、CTAクリックやフォーム到達もイベントとして計測してください。
問い合わせが増えたかどうかを感覚で判断するのではなく、改善前後の数値を比較できる環境を先につくります。
施策2:ファーストビューで「誰に・何を提供するか」を伝える
ファーストビューでは、少なくとも次の3点が短時間で分かる状態を目指します。
- 誰向けのサービスなのか
- 何を提供しているのか
- 他社と何が違うのか
デザインだけを見せるのではなく、訪問者が「自分の課題に関係するサービスだ」と判断できる情報を優先します。
施策3:CTAの位置と文言を見直す
CTAは「お問い合わせ」という言葉だけでなく、訪問者が次に何をするのか具体的に分かる表現にすると理解しやすくなります。
- 見積もりを依頼する
- ホームページ制作について相談する
- 費用の目安を相談する
- Web集客について相談する
また、ページ末尾だけではなく、サービス内容を理解した直後や料金・実績を確認した直後など、検討意欲が高まりやすい場所に配置します。
施策4:問い合わせフォームを簡潔にする
フォームでは、入力項目を増やすほど多くの情報を取得できますが、訪問者の負担も増えます。
営業側が「あると便利な情報」と「初回問い合わせに本当に必要な情報」を分けてください。住所や詳細な予算、役職などは任意項目に変更できないか検討します。
スマートフォンでの入力、エラー表示、必須・任意の区別、送信ボタンの分かりやすさも確認してください。
施策5:料金・制作期間・対応範囲を明示する
問い合わせ前に知りたい情報を隠しすぎると、訪問者は問い合わせではなく他社サイトへ移動します。
確定金額を提示できないサービスでも、最低価格、一般的な価格帯、価格が変動する条件などを説明できます。
同様に、制作期間、対応範囲、準備が必要なもの、公開後のサポートについても掲載しておくと、問い合わせ前の不安を減らせます。
施策6:実績・制作プロセス・FAQを強化する
BtoBサイトでは、問い合わせする前に社内で候補企業を比較しているケースがあります。そのため、「依頼して大丈夫か」を判断できる情報が必要です。
制作実績だけではなく、サービスの進め方、担当体制、対応範囲、よくある質問なども掲載し、訪問者が社内説明に使える情報を揃えてください。
施策7:公開後もデータを見ながら改善する
ホームページは公開して終わりではありません。
検索流入、ランディングページ、CTAクリック、フォーム到達、問い合わせ完了などを定期的に確認し、問題があるページから順番に改善します。
特にアクセス数の多いページでCVRが低い場合は、改善による影響範囲が大きいため優先して確認する価値があります。
SEO対策で
困っていませんか?
売上をあげるための
SEO対策ならお任せください。
ファーストネットジャパンでは、
1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、
良質かつユーザー第一で
Webマーケティング・コンサルティングを
行っております。


アクセスはあるのに問い合わせが来ない場合の改善手順
アクセス数が一定量あるにもかかわらず問い合わせが少ない場合は、次の順番で調査すると原因を絞り込みやすくなります。
| 手順 | 確認内容 | 主な確認方法 |
| 1 | 問い合わせ完了を計測できているか | GA4 |
| 2 | どの検索キーワードから流入しているか | Search Console |
| 3 | どのページから訪問が始まっているか | GA4 |
| 4 | CTAがクリックされているか | GA4イベント計測 |
| 5 | フォーム到達後に離脱していないか | GA4・フォーム計測 |
| 6 | デバイスや流入経路によって差がないか | GA4 |
手順1:問い合わせ完了を正しく計測する
まず、問い合わせ完了ページへの到達やフォーム送信がGA4で計測されていることを確認します。
計測できていない状態では、どの施策が成果につながったのか評価できません。
手順2:Search Consoleで検索意図を確認する
アクセス数だけでなく、どの検索クエリから訪問しているかを確認します。
情報収集目的のキーワードが中心なら、CVRよりもコンテンツ設計やサービスページへの導線に課題がある可能性があります。
手順3:問い合わせにつながっていないランディングページを探す
トップページだけを見るのではなく、検索や広告から最初に訪問されているページを確認してください。
アクセス数の多いページに問い合わせ導線がなかったり、サービス内容へのリンクが分かりにくかったりすると、多くの訪問者を取りこぼします。
手順4:CTAクリックを確認する
CTAがほとんどクリックされていなければ、フォームより前に問題があります。
CTAの位置、文言、周辺コンテンツ、料金や実績の不足などを確認します。
手順5:フォーム到達後の離脱を確認する
CTAはクリックされているのに問い合わせが少ない場合は、フォームに問題がある可能性があります。
入力項目、必須項目、スマートフォン操作、エラー表示などを確認してください。
手順6:デバイス・流入経路別に比較する
全体平均だけでは問題が見えない場合があります。
パソコンでは問い合わせが発生しているのにスマートフォンではほとんど発生していない場合、スマートフォン表示やフォーム操作に問題がある可能性があります。
アクセス解析の基本的な進め方については、ホームページ運用で必要なアクセス解析と改善の流れも参考にしてください。
問い合わせ改善でよくある4つの失敗
失敗1:問い合わせが少ないからアクセス数だけ増やす
CVRが低い状態で広告やSEOによってアクセスだけ増やしても、問い合わせにつながらない訪問者を増やすことになりかねません。
集客へ追加投資する前に、現在のアクセスが問い合わせにつながっているか確認することが重要です。
失敗2:複数箇所を同時に変更してしまう
ファーストビュー、料金、CTA、フォームを同時に変更すると、成果が改善しても何が効いたのか判断しにくくなります。
緊急性の高い問題を除き、優先順位を決めて変更し、改善前後を比較するほうが次の施策につながります。
失敗3:トップページだけ改善する
検索ユーザーは、トップページではなくサービスページやブログ記事へ直接流入することがあります。
GA4でランディングページを確認し、アクセスの多いページからサービスページや問い合わせへの導線が適切につながっているか確認してください。
失敗4:公開後の効果測定をしない
ホームページをリニューアルしただけで成果が出るとは限りません。
公開後にアクセス、CTAクリック、問い合わせ数などを確認し、想定どおりにユーザーが行動しているか検証する必要があります。
ホームページの問い合わせ改善を外注する場合の費用目安
必要な対応範囲によって費用は大きく変わります。既存サイトの部分改善で済むケースもあれば、サイト全体の設計を見直したほうがよいケースもあります。
| 対応内容 | 費用目安 | 実施期間の目安 |
| アクセス解析・導線診断・部分改修 | 内容により個別見積もり | 2週間〜2か月程度 |
| ランディングページ制作 | 20〜50万円 | 1〜2か月程度 |
| コーポレートサイトのリニューアル | 80万円〜 | 3〜6か月程度 |
| SEO・Webマーケティング支援 | 施策内容により個別見積もり | 中長期で継続改善 |
上記は目安であり、ページ数、原稿作成、撮影、CMS、システム連携、分析範囲などによって変動します。
問い合わせが少ないからといって、必ず全面リニューアルが必要なわけではありません。現状分析を行い、既存サイトを活かせる部分と作り直すべき部分を切り分けることが重要です。
今日から確認できるホームページ問い合わせ改善チェックリスト
まずは自社サイトを以下の項目で確認してください。
| 確認項目 | チェック内容 | 優先度 |
| 計測環境 | 問い合わせ完了をGA4で計測できているか | 高 |
| 流入キーワード | 発注・相談につながる検索意図のユーザーが来ているか | 高 |
| ファーストビュー | 誰向けの何のサービスか短時間で分かるか | 高 |
| CTA | 適切な位置に分かりやすい問い合わせ導線があるか | 高 |
| フォーム | 不要な必須項目が多くなっていないか | 高 |
| 料金 | 費用の目安や価格が変わる条件を確認できるか | 高 |
| 実績 | 自社と近い業種・課題の実績を確認できるか | 中 |
| 制作期間・流れ | 依頼後の進め方が具体的に分かるか | 中 |
| FAQ | 問い合わせ前に生じる不安へ回答できているか | 中 |
| スマートフォン | 閲覧・CTA・フォーム入力に問題がないか | 高 |
| 表示速度 | ページ表示を妨げる大容量画像などがないか | 中 |
| 改善運用 | 公開後に数値を定期的に確認しているか | 高 |
すべてを一度に改善する必要はありません。まず「計測できているか」「どこで離脱しているか」を確認し、問い合わせへの影響が大きい部分から順番に対応してください。
ファーストネットジャパンのホームページ改善支援
ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、企画・設計・ホームページ制作からSEO・Webマーケティング、公開後の運用改善まで一貫してサポートしています。
「アクセスはあるのに問い合わせにつながらない」「どこを改善すればよいか分からない」「全面リニューアルが必要なのか判断できない」といった段階でも構いません。
アクセス状況や現在のホームページを確認したうえで、集客を増やすべきなのか、CVRを改善すべきなのか、優先順位を整理してご提案します。
【関連記事】
ホームページで集客できない原因とアクセスアップの改善策
CTAとは?意味・重要性・効果的な作り方
ホームページ運用で必要なアクセス解析と改善の流れ
よくある質問
Q. ホームページから問い合わせが少ない場合、最初に何を確認すべきですか?
最初に、問い合わせ完了を正しく計測できているか確認してください。そのうえで、アクセス数、流入キーワード、CTAクリック、フォーム到達、問い合わせ完了の順に確認すると、どこでユーザーが離脱しているか判断しやすくなります。
Q. アクセス数とCVRのどちらを先に改善すべきですか?
目標とする問い合わせ件数に対してアクセス数が明らかに不足している場合は集客施策を優先します。一方、一定のアクセスがあるのに問い合わせが少ない場合は、CTA、料金、実績、フォームなどCVRに影響する箇所を先に確認するのがおすすめです。
Q. 問い合わせフォームの必須項目は何項目が適切ですか?
一律の正解はありませんが、初回問い合わせでは会社名、氏名、メールアドレス、相談内容など商談開始に必要な項目を中心にします。住所、役職、詳細な予算などは、本当に初回から必要か確認し、不要であれば任意項目や商談時のヒアリングへ変更します。
Q. ホームページに料金を掲載すると問い合わせが減りませんか?
サービスによっては問い合わせ件数が変化する可能性がありますが、料金の目安がないことで検討対象から外されるケースもあります。確定価格を出せない場合でも、最低価格、価格帯、金額が変わる条件などを示すと、訪問者が問い合わせ前に判断しやすくなります。
Q. 問い合わせCTAはどこに設置すればよいですか?
ヘッダー、サービス内容を理解した直後、料金や実績を確認した後、ページ末尾など、訪問者の検討意欲が高まりやすい位置が候補になります。ページごとの内容や閲覧行動を確認しながら調整することが重要です。
Q. ホームページ改善の効果はいつ判断すればよいですか?
CTAやフォームなど既存ページの改善は、一定数のアクセスがあれば数週間から1〜2か月程度を一つの確認期間にできます。一方、SEOによる流入改善はより長期で評価する必要があります。変更前後のアクセス条件も確認し、一時的な増減だけで判断しないことが重要です。
まとめ
ホームページの問い合わせを増やすには、最初に「アクセスが足りないのか」「アクセスはあるが問い合わせにつながっていないのか」を切り分けることが重要です。
アクセスがある場合は、さらに集客を増やす前に、ファーストビュー、CTA、問い合わせフォーム、料金、実績、FAQ、スマートフォン表示などを確認してください。
また、問い合わせ完了だけを見るのではなく、検索キーワード、ランディングページ、CTAクリック、フォーム到達まで計測することで、どこを改善すべきか判断しやすくなります。
ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、ホームページ制作からアクセス解析、SEO・Webマーケティング、公開後の改善まで一貫してサポートします。「どこから改善すればよいか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
SEO対策で
困っていませんか?
売上をあげるための
SEO対策ならお任せください。
ファーストネットジャパンでは、
1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、
良質かつユーザー第一で
Webマーケティング・コンサルティングを
行っております。






